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Je pense, donc je suis.

Je pense, donc je suis.(我思う、故に我あり。)  というか、ただの日記です。

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大野智作品集「FREESTYLE」

智坊っちゃんの作品集「FREESTYLE」が、発売日の本日、我が家にも届きました。「発売日にはお渡しできない」と宣告されていたのに、すんなり発売日に受け取れたという・・・。私の周囲の大野ヲタさんは無事ゲットできたみたいだし、私を含む他メンヲタさんも、早めの予約で無事入手できた様子だったので、とりあえず一安心。増刷も決まったようなので、今手にしていなくても、もうちょっと待てば大丈夫そうですよ。

大野智作品集 FREESTYLE大野智作品集 FREESTYLE
大野 智


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この表紙のゴールドのオブジェの中央にある顔は、大野君自身の顔形をとって作ったそうです。この感性、やはり日本のダリと呼びたくなりません?絶対、フィゲラスのダリ美術館(※数年前に私が訪れたレポはこちら)って、智坊ちゃんの好みに合うと思うのよね。ちょっと前に、「世界!弾丸トラベラー」 で中川翔子がフィゲラスを旅してたのを見たときに、これ、大野君でやって欲しい!なんて思ったもの。っと話が逸れましたが、その噂の作品集。作品だけでなく、作品の製作過程の写真もたくさん載っているのですが、これがすごく興味深かった。どういう工程で作り上げているのかが、よくわかる。この表紙のオブジェの顔形を石膏でとっているところなんて、耳栓をして、呼吸できるように口と鼻にチューブを加えて顔の周辺をダンボールで囲って石膏を流し込んでもらっているの。まさに体を張って作品を作ってるって感じ。よく嵐のメンバーとのトークで出てきていた「チェンソーが欲しい」「椅子を作りたい」と言っていた椅子も、ここまでシュールな椅子だとは想像もしてなかったので、その感性に驚くやら関心するやら。とにかく、とても面白かった。その椅子の足の形も人間の足で、それを自らの足を石膏に突っ込んで型をとって作ったようで、その光景が写されている写真が、これまた滑稽で面白い。あとはフィギュア。あのフィギュアの帽子も全部手作りで、いろんな色の革を使っているのですが「こんなにたくさんの種類の革、あつめるのもたいへんだろうにー」と思っていたら、「母ちゃんの知り合いで革の仕事をしてる人から切れ端をわけてもらった」と書いてあって、妙に納得。やはり大宮SKフィギュアがキュートでした。松潤が「宿題くん」で欲しいといってたのは、一体どれなんだろう?後ろの方にあるメンバーからのコメントも、とても微笑ましい。皆「すごいでしょ、うちのリーダー!」と自分のことのように得意げに喜んでいるのが、いかにも嵐。(笑) 作っているのは知っていたけれど、完成作品を見たことがなかったという相葉&松本。それに対して、大野さんから愛されていることを主張するかのごとく、俺は見せてもらったことあるし、もらったもん!と言いたげな二宮。でも実は、一番たくさん見てるのは櫻井さんだという大野談。(笑) 櫻井君のコメントが、これまた温かいんだよね。やはり山コンビ(大野&櫻井)って熟年夫婦のよう。自分に厳しいけれど家族には優しいお父さんが大野君、それをずっと見守り続けて、子供とお父さんの世話を甲斐甲斐しくするお母さんが櫻井君って感じじゃない?(笑) 櫻井母さんの目線は、子供たち3人とは、ちょっとだけ目線が違っていて、もっと深いところまで理解しているような雰囲気を感じます。ステキだわ、山コンビ。(笑)そして、櫻井画伯の似顔絵にも笑わせてもらいました。相葉画伯も本気を出していて、そこが妙に愛おしかったり。(←あいばか)
さて、そんな注目の的の智坊ちゃんですが、
2月10日発売のDAZED&CONFUSED JAPAN 2月号や、2月18日発売予定の『美術手帖』の3月号にも作品集と個展がらみで数ページにわたって掲載されるとのこと。『美術手帖』だなんて、立派なアーティストだねぇ・・・。『美術手帖』の3月号はAmazonや楽天ブックスでも予約受付中。DAZED&CONFUSED JAPAN 2月号はタワーレコードで通販可能

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| 美術 | 22:16 | comments:8 | trackbacks(-) | TOP↑

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ミロスラフ・サセックの絵本

欲しい物って、後を絶たない。しかも厄介なことに私には収集癖がある。シリーズで揃えておきたい、手元に持っていたいという欲望が強いのだ。だから、CDでも本でも捨てられないし、そんなこんなで画集なんかも展覧会へ行けば必ず買っちゃう。そして、最近、集めたいのが絵本。しかし、絵本なんて、集め出したらキリがないから、とりあえず大好きなウィルバート・オードリーの機関車トーマスのシリーズだけで我慢していたのだけれど、春に行ったミヒャエル・ゾーヴァさんの展覧会の後、ゾーヴァさんの絵本類もかなり買い漁ってから、また絵本を集めたい病がうずいている。そして最近気になっているものは、ミロスラフ・サセック(Miroslav Sasek)の絵本たち。その名も「This is」シリーズ。日本語版も英語版もカワイイ~。世界のいろんな町を絵本で紹介しているのだけれど、その絵がとっても可愛いんだよねー。本屋で立ち読みしては、「欲しい、欲しい」とつぶやいている今日この頃。当たり前だけれど英語版の方が種類が豊富なのね。ああ、全部集めたいよー。廃盤になってるものは、プレミアがついて、とんでもない値段になってるみたいだし、買えるときに買っておくべき?ああ、欲しい物ばかりで、お金がいくらあっても足りない。自分が行ったことのある町から順番に集めてみようかなぁ・・・。(遠い目)こうやって、自室の物が次から次へと増えていき、部屋がどんどん狭くなるんだよな・・・。(悩)
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0789313871This Is Edinburgh (This Is . . .)
Miroslav Sasek

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This is Washington DC
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| 美術 | 22:01 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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ミュシャ展

20051217190005大阪のサントリーミュージアムで開催されているミュシャ展へ行ってきました。実は、アルフォンス・ミュシャの絵やアール・ヌーヴォー自体は、取り立てて好きなわけじゃないのだけれど、以前パリのオルセー美術館(だったと思う)でミュシャの絵の実物をみたときに、自分でも意外な感動があって、その後、ベルギーやウィーンあたりでアールヌーボー建築などを見るにつけ、やっぱり本物は、頭で考えている以上に面白いと確信したので、ちょっとアール・ヌーヴォーにも興味が出て、今回ミュシャ展へ出かけていったのである。アールヌーボーに興味があるとはいっても本命は建築なのだけれど、建築は、やはり現地でしか見れないものだから、なかなか目にする機会は少ないけれど、日本には、いろんな絵画がやってくるのは有難い。実際、今日目にしたミュシャの作品も、図録や本で見知っていた色合いとは、全然ちがっていて、もっともっとステキでした。あの淡くて、それでいてくすんだ独特のパステル色の美しいこと。今回の展覧会では、ミュシャのパリ時代の作品、プラハ時代の作品、ニューヨーク時代の作品と時代を追って展示されていたのだけれど、やはりパリ時代の作品が好き。とくに演劇のポスター類。基本的に女性画自体は好みではないのだけれど、その女性と植物と装飾模様のバランスなどは、やはり実物を見るとステキだなーと思いました。ビスケットの箱のデザインなんかもとても可愛かったです。あと、面白かったのがミュシャが撮っていた写真たち。同居していたポール・ゴーギャンの無防備な姿が納められていたりして(パンツ姿でオルガンを弾いているところを激写された感じの写真。)滑稽でした。(笑)サントリー・ミュージアムって、ちょっとアクセスが不便なのだけれど、あそこで開かれる展覧会って、ハズレがないような気がします。これからは、億劫がらずに、もっと積極的に観にいこうっと。

| 美術 | 15:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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イラストレーター:寺田順三さん

私の携帯電話はAUなのだけれど、今回の請求書に同封されていたau style magazine11月号で、イラストレーターの寺田順三さんが紹介されていた。よく見かけるフランス語の書いてあるちょっとレトロな雰囲気のどこか温かみのあるイラストのついた雑貨や玩具って、てっきりフランスからの輸入品だと思っていたのだけれど、寺田順三さんの作品だったんですね。ポストカードや、クマやサルの動物のぬいぐるみがとても可愛い。絵本はAmazon.co.jpでも買えるけれど、雑貨やポストカードなどは、寺田順三さんのオフィシャルサイト(http://www.comes-graphic.jp)から買えるみたい。寺田順三さんの作品を扱うお店『カムズマート』は大阪の南船場にあるみたいなので、こんど近くに行ったら寄ってみようかな。
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カムズマート
542-0081 大阪市中央区南船場3-2-6 大阪農林会館3階
TEL: 06-4704-0256
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| 美術 | 22:26 | comments:2 | trackbacks:1 | TOP↑

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ワダエミさんの衣装展

日本人女性として初めてオスカーに輝いた世界的な衣装デザイナー、ワダエミさん(オフィシャルサイトはこちら)が11月26日から、12月25日まで『ワダエミの衣装の世界展』という展覧会を開催するらしい。20年ぶりの衣装展だそうで、過去に和田さんが手がけた舞台や映画の衣装の数々や、来年公開される韓国映画『中天(仮題)』(チョン・ウソンが出るらしい)の衣装フィッティングのシーンなんかもみれるらしい。ワダエミさんが衣装を担当された映画作品で、私が見たのは、『』『御法度』『白髪魔女伝(キラー・ウルフ)』『宋家の三姉妹』『HERO―英雄』『LOVERS』あたり。どれもこれも、衣装が本当に印象的で、日本古来の伝統的なものと、新しいもの、そしてアジアの独特の空気が融合した雰囲気で色彩の使い方が素敵という印象だったこともあり、この展覧会はとっても見たい!と思ったものだけれど、東京の梅窓院・祖師堂ホールだけで開催されるみたいなのよね。関西ではなさそうな様子。ショボボボボーン・・・・。この時期は東京へ行く予定もないし、いいなぁ、東京って何でもあって。調べてみたらワダエミさんのブログもあるみたい。今手がけているお仕事の衣装が写真でちょっとだけ見れて面白いです。しかし、やはりワダエミさんというと、旦那様が和田勉さんであるという事実に今さらながらにビックリしてしまう。あんなにオシャレで洗練された奥様と、もじゃもじゃ頭の旦那様。ある意味、美女と野獣?

| 美術 | 00:36 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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デ・キリコ展

梅田の大丸ミュージアムにて「巨匠 デ・キリコ展」を開催している。キリコの絵画は、とりたてて好みではなかったのだけれど、大丸ミュージアムの御招待券が余っていたので見に行ってきた。キリコというと、初期シュールレアリスムに大きな影響を与えたイタリアの画家。「シュール」という言葉は、いまや日本語でも使うけれど、もともとは「シュールレアリスム」の略で、語源はフランス語の「surrealisme」。要するに“現実離れした≒奇妙な”ってニュアンス。キリコの絵もまさしく、そんな絵。とくにキリコの絵を説明するにあたって使われるのが“形而上絵画”とか“形而上学的”という言葉なのだけれど、このへんの哲学は、本当に難しい。辞書で調べてみると「最も基本的には、経験において与えられる具体的・個別的なものを超越して、全体的・究極的・絶対的にみる哲学の部門」と、わかったようなわからんような説明に行き着く。百聞は一見にしかずで、見ればなんとなくわかるんだけれど、やはり奇妙で不自然な絵です。無機質なもの中にとても人間味あふれるものがあったり、凡人では考えもつかないような奇妙な組み合わせがあちこちにあって、ヘンテコリンで面白い。今回の展覧会で私がとても印象に残ったのは「ヘクトルとアンドロマケ」をモチーフにした作品群。ヘクトルとアンドロマケというと、ちょっと前にホメロスの「イリアス」を読んだので、ああ、あのヘクトルと奥さんのアンドロマケね~って感じだったのですが、どこをどうイメージしたら、あんなヘクトルとアンドロマケになるんだろう?と不思議な気分になりながら、作品を眺めてきました。だって、見た目、卵の騎士みたいなんだもん。頭がまさしく“ゆで卵”みたいなの。まさしくヘンテコリンで面白い。キリコにしても、ダリにしても、シュールレアリストの頭の中って、いったいどんな構造してるんだろう?って不思議な気分になりながら展覧会を満喫してまいりました。小規模ながら、作品数は結構あるので、なかなか見ごたえありの展覧会で、好みじゃないといいながらも、図録も立派だったので思わず買っちゃった。美術館めぐりが、癖になりつつある今日この頃です。

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ジャン・コクトー展

神戸の大丸ミュージアムで、2005年9月14日(水)から26日(月)まで「ジャン・コクトー展」が開催されているので、本日、神戸まで行って見てきました。詩人であり、小説、バレエ、演劇、音楽、映画、美術へと斬新な活動を展開したジャン・コクトー。いろんな方面で活躍なさっていたことは知っていましたが、私は、絵画とバレエぐらいしかしっかり見たことはなくて、あとは作品名だけ知ってる程度。一時、ママンがジャン・コクトーにハマっていて、家にジャン・コクトー関連の本がけっこう転がっていて、最近になって私も読んでみようかなーと思って探したら見当たらなくてそれっきり。ママンから受けたレクチャーのみが、私のコクトーに関する知識なのだけれど、彼の絵(とくに天使シリーズや、神話系のモチーフの物)は大好きで、ポストカードなどは以前からコレクションしている。バレエでは、ローラン・プティの振付けた有名な作品「若者と死」の原作がコクトー。(※映画「ホワイトナイツ」の冒頭で、バリシニコフが踊る素晴らしい「若者と死」がかなりじっくり見れます。)あと、プティが振付で自ら踊ったというジャン・コクトーの原作の「オルフェ」というバレエがあるということぐらいしか知らなかったのだけれど、バレエ・リュスとも縁が深い人だったんですねー。ニジンスキーやディアギレフの肖像画とか、バレエ・リュスの公演「薔薇の精」のポスターなども手がけていて、今回の展覧会でもそれらが展示されていたので、とても興味深かったです。写真もけっこう展示されていて、バレエ関係だと、ローラン・プティと「オルフェ」の時に一緒に映している写真や、「若者と死」のジャン・バビレと一緒に映してる写真もあったりしました。その他に展示されていた絵もとても興味深いものばかりで、小規模な展覧会ではありましたが、満足できました。これを機に、彼が監督した「美女と野獣」「恐るべき子供たち」「オルフェ」あたりの映画も見てみようかなー。本も読んでみたくなっちゃった。そしていつか南仏のマントンにあるジャン・コクトー美術館にも行きたいな。

    20050913183907

| 美術 | 20:51 | comments:6 | trackbacks:1 | TOP↑

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ミヒャエル・ゾーヴァ展

050603a.jpg琵琶湖ホールへ行く途中、京都で途中下車して寄り道した先は、美術館「えき」KYOTOで開催されていたミヒャエル・ゾーヴァ展。最終日に駆け込みで見てきたのである。ミヒャエル・ゾーヴァは、1945年7月1日、ベルリン生まれの画家。いろんな絵本の挿絵なんかを手がけているけれど、一番、メジャーなところでは、フランス映画「アメリ」の美術を担当した人といえば、わかりやすいかな?絵本は、じっくりと読んだことがなかったのだけれど、挿絵はいくつか拝見したことがあり、どこかシュールでファンタジックでカワイイ絵なので、とても気になっていた人なのだ。最終日とあって、会場は満員御礼。人込みをかきわけながらじっくり鑑賞してまわる。とくに気にいったのが、「ちいさなちいさな王様 」と「エスターハージー王子の冒険」の挿絵たち。挿絵もさることながら、絵本のストーリーもカワイイのである。あと気になって仕方がなかったのが「ヌレエフの犬―あるいは憧れの力」という本。ヌレエフとは、まさしく伝説のバレエダンサーのルドルフ・ヌレエフのことで、彼が飼っていた犬と、ヌレエフの死後のその犬の物語の挿絵をゾーヴァさんが手がけているのである。こんなところで、まさかバレエにまつわる人物、しかもヌレエフの名前を聞くとは思わなかったので、またもやバレエとの縁というか運命みたいなものを感じてしまった・・・。モーツァルトのオペラ「魔笛」の絵本も面白かった。他にもいろいろ、彼の手がけた絵本はAmazon.co.jpでも買えるみたいなので、ひとつづつ集めていきたいなー。ちなみにこちらのサイトでミヒャエル・ゾーヴァさんの絵がたくさん見れます。(※海外サイトです) こちらのサイトでは、ミヒャエル・ゾーヴァの絵はがき(全アイテム)が買えます。右上の絵は、「アメリ」に使われた犬の絵。カワイイでしょ。

| 美術 | 00:00 | comments:8 | trackbacks:2 | TOP↑

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