Je pense, donc je suis.

Je pense, donc je suis.(我思う、故に我あり。)  というか、ただの日記です。

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スペイン製の蜂蜜入りカモミールティーを求めて

このスペインのハーブティーを探しています。

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HORNIMANS(ホルニマンズ)のMANZANILLA con MIEL(蜂蜜入りカモミール)


似たような蜂蜜入りのカモミールティーを買ってみてるんだけど、それなりに美味しくはあるのですが違うのです。

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これはアメリカの製品。美味しいんだけれどHORNIMANS(ホルニマンズ)のとは違う味。

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こちらは、友達がイタリアで買ってきてくれたトワイニングのものなのですが、これも美味しいけど違う。

HORNIMANS(ホルニマンズ)のMANZANILLA con MIEL(蜂蜜入りカモミール)ってスペインでしか買えないって噂なんだけれど、ほんとうにスペインでしか買えないのかしら。お隣のフランスあたりにはないかしら?アメリカのAmazonだと売ってるんだけど日本からはポチれないんだよね・・・。誰か、スペインに行く予定のある方、買ってきて~。

| スペイン | 19:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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カカオ・サンパカ(cacao sampaka)のチョコレート

DSC00579.jpgバルセロナでお土産用に張り切って買ったチョコレートは、カカオ・サンパカ(CACAO SAMPAKA)のチョコレート。パリにも有名なショコラティエは、たくさんあるけれど、そのほとんどが日本でも買えるので、あえて、バルセロナのチョコレートにこだわってお土産にすることにしたのである。このカカオ・サンパカは、スペインを代表するレストラン「エル・ブジ(El Bulli)」(ミシュラン三ツ星)の天才シェフ、フェラン・アドリア氏の弟で、かつて同レストランのパティシエのアルベルト・アドリア氏がプロデュースしたチョコレート屋さん。現在、バルセロナ、マドリッド等、スペイン国内に数店舗あり、バルセロナだと、パセジ・ダ・グラシア近くと旧市街とのニ店舗あるようです。ガイドブック「地球の歩き方(バルセロナ編)」でも紹介されているので、もう日本人観光客にもおなじみの店なのかも。パセジ・ダ・グラシア近くのお店は、ちょうどパセジ・ダ・グラシアの通りにあるカサ・リェオ・モレラ(1階がロエベ)の角を曲がってラングブラ・カタルーニャ通りのほうに向かって歩き、ランブラ・カタルーニャ通りを越えたあたりの左手にあります。こちらのお店には、日本人店員さんもおられ、日本語で対応してくださりました。ただ、ここのチョコ、食べた種類にもよるのでしょうが、かなり個性的な味。なんだろ、ちょっとしょっぱい?バターっぽい?といった印象で、美味しいのかどうか不安というか・・・。(汗)でも店構えは、オシャレで、あれもこれも欲しくなる感じ。ということで、一応フォロー。もともと私は、チョコレートという食べ物自体、あまり好きでなく、積極的に食べない人なので、どちらかというとお兄様のフェラン・アドリア氏のお料理のほうに多いに興味があったりします。だって、かの有名なジョエル・ロブションが、「フェラン・アドリアは今、地球上で一番素晴らしいシェフ」と絶賛しているほどの名シェフなのだもの。うう、食べてみたい・・・・。
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カカオ・サンパカ(CACAO SAMPAKA)
http://www.cacaosampaka.com
住所:Consell de Cent 292
TEL:(93) 2720833
定休日:日・祝・8月
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| スペイン | 20:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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チュッパチャップスの故郷

20060410112706Chupachups(チュッパチャップス)といえば、誰もが知ってる非常にメジャーな飴なのに、意外と知られていないのが、発祥地がスペインのバルセロナだということ。私も今回バルセロナを旅行するまで知りませんでした。Chupachups社の本社もバルセロナにあるそうなので、正真正銘、バルセロナを代表する名物なのに、あまりにも世界中でメジャーすぎて忘れられているのですかね。べつに滅茶苦茶おいしいわけでもないし、着色料なんかも、けっこう使ってそうな感じだしで、身体にいいわけでもなさそうなのだけれど、なんだか懐かしくて、思わず買っちゃった。義理土産にも最適。なんせ安いですから。(お土産にコレが配られたからといって、文句を言うべからず!)チュッパチャップスのスペインのサイト(英語)では、なんとクレジットカードで、大人買いまでできちゃう様子。チュッパチャップスの歴史なんかも書いてある(英語)から結構面白いです。
http://www.chupachupsgroup.com

| スペイン | 19:41 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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ジャン・ヌーベル設計のTorre Agbar(トーレ・アグバル)

DSC00322.jpgバルセロナで絶対見たかったものの一つが、ジャン・ヌーベル(Jean Nouvel)の設計したトーレ・アグバル(Torre Agbar)。「トーレ・アグバル」とは、英語にすると「アグバル・タワー」という意味。AGUAS DE BARCELONA(アグアス・デ・バルセロナ)というバルセロナ水道会社の本社ビルで、AGUAS DE BARCELONA(アグアス・デ・バルセロナ)は、通称「アグバル」(AGBAR)と呼ばれていることから、このビルもTorre Agbar(トーレ・アグバル)という名前で呼ばれているそうです。  DSC00107.jpgDSC00330.jpg
このAGUAS DE BARCELONAですが、スペイン語だとアグス・デ・バルセロナのほうが発音としては正しいらしいのですが、なぜか日本では一般的に、アグス・デ・バルセロナと標記されていることが多いみたい。ネットで検索しても「ワ」のほうが圧倒的に引っかかるから、不思議です。場所は、メトロ1号線「Glories:グロリアス」を下りたらすぐ目の前にあります。
私が、この建物に興味を持ったキッカケは、2004年2月28日にサントリー・ミュージアムに見に行った「ジャン・ヌーベル展」(※2004年2月28日の日記を御参照のこと。)。非常に見ごたえのある面白い展覧会だったのですが、そこにこのバルセロナのトーレ・アグバルの完成予想パースも展示されており、それを見て度肝を抜かれたもので、実際に出来上がった建物がどんな状態でバルセロナに聳え立っているのか、興味津々だったのだ。ジャン・ヌーベル(Jean Nouvel)は、フランス人の建築家。パリの「アラブ世界研究所」(1987)だとか、パリの「カルティエ財団現代美術館」(1995)だとか、ナントの「ナント裁判所」(2000)、そして東京汐留の「電通本社ビル」(2002)なんかを設計した人。DSC00108.jpg
バルセロナの建築というと一般的にガウディばかりが取り立たされるけれど、2004年に出来たばかりというこのビルは、「バルセロナの現代建築も凄いのだ!」といわんばかりに、ガウディのサグラダファミリア大聖堂と並んでバルセロナの空に聳え立っていて、町のいたるところから見えるので、かなり目立っておりました。(※各写真はクリックで拡大できます。)近くで見ると、赤や緑の建物の表面(ガラス?)が光に反射する様子が「もののけ姫」あたりに出てきそうなヌメヌメした生き物っぽくて気持ち悪かったりもしますが、とにかくすごい迫力で面白い。地元では、口の悪い人たちから「座薬」だなんて言われてたりもするそうですが(笑)、本当にこんなものを町の真中に作っちゃうバルセロナって面白い。ガウディもビックリかも。生憎、建物の中には入らなかったのですが、中がどんな風になっているか(机の配置なんか)は、ジャン・ヌーベルのオフィシャルサイト内のCAD図面(平面図)(縦断面図)でもうかがいしれます。アクセスも便利だし、非常に建築オタク心をくすぐる場所なので、現代建築に興味のある方には、オススメです。
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ジャン・ヌーベルの公式サイト http://www.jeannouvel.com
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Torre Agbar(トーレ・アグバル) Barcelona, Spain DSC00319.jpg
- 設計: Jean Nouvel(ジャン・ヌーベル)
- 工期: 1999 - 2003
- フロア面積: 47 500 m2, 475 000 sq ft
- 建築詳細: Headquaters for Aquas de Barcelona (Agbar), 142 meter high tower, 350 seat auditorium, 32 floors + 3 service floors
- 建設費用: 37 500 000 $, 41 000 000 €
- 発注者: Layetana SA, Aigues de Barcelona, Sociedad General de Aguas de Barcelona SA
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| スペイン | 22:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Figueras(フィゲラス)のダリ劇場美術館

スペイン入りした翌日、一番に向かった先は、バルセロナからRENFE(国鉄)で北に約2時間ほどのところにあるFigueras(フィゲラス)という小さな町。フランスとの国境も近いこの町は、小さいながらも知る人ぞ知るとても有名な観光地。というのは、あの鬼才サルバドール・ダリ(Salvador Dali, 1904年5月11日 - 1989年1月23日)の生地であり、ダリが亡くなった町でもあり、お墓のある場所でもあるのです。そんなダリゆかりの地フィゲラスには、有名なダリ劇場美術館(Teatre-Musee Dali)があります。ここは、ダリが生まれ育ったフィゲーラスの劇場を改築した美術館で、ダリの遺体もこの美術館のメインホールの地下に埋葬されているそうです。この美術館の建築家は、エミリオ・ペレス・ピニェロだそうですが、ダリ本人もヘルメットをかぶって指揮をしていたとのことで、美術館全体がダリの感性で作られたような、ダリの独特の芸術があふれかえっている美術館。私にとっては、訪れたく訪れたくてたまらなかった長年の憧れの場所なのです。だって外観から隅々に至るまでキテレツなダリ節が炸裂しているなんて、めちゃくちゃ面白そうじゃありません?実際、訪れてみて、まさしく想像どおり、ツッコミどころ満載の抱腹絶倒美術館で最高でした。では、どれぐらいキテレツなのかを写真にてご紹介していきますので、じっくりと御覧くださいませ。(写真はクリックすると拡大できます。)
dari1.jpgフィゲラスの駅を下りて、15分ほど歩くとダリ劇場美術館が見えてきます。パっと見た感じは、キレイなお屋敷風。案外ダリの美術館にしては普通だなと思った人、大間違いです。ダリの美術館ですよ。普通なわけはないんです。ほらほら屋根の上に注目してよーく目を凝らしてみてください。

dari3.jpgまだわからない人のために写真を拡大してみましょう。ほら、両手を空にむかって上げて踊る黄金の銅像の横に、中世の鎧を来た騎士がいるでしょ、その騎士の頭の上に注目。
なぜかフランスパンが乗っかっています。(笑)
しかもご丁寧に騎士全員の頭の上に。

dari2.jpgね、この段階で尋常じゃない気配を感じてワクワクしてきませんか?フランスパンを頭の上にのっけられた騎士たちも、「なんで俺たち、頭の上にフランスパンをのっけているんだろう?」と毎日思い悩んでいるに違いないと彼らの心中を察してしまいそうになります。まるでそんな気分を象徴するかのように、正面入り口前には、頭を傾け、何かを悩んでいるような銅像(右の写真)。顔は、黄金の卵だったりするあたりが、ちょっとデ・キリコっぽいけれど、このダリの美術館も「卵」はキーアイテム。どれぐらいキーアイテムなのか、それを見るべく、この建物の裏側へ回ってみます。

dari14.jpgdari15.jpg建物の裏側は、もっと遊び心満載。建物の上に卵と金の銅像がズラーっと並んでいます。こちらの踊るおねえさんたちは、片手をそれぞれ好きな方向に動かしている様子。このへんもダリのコダワリ?

dari12.jpgこの外壁をみて、赤い壁に一定のスパンで黄色い水玉模様なのね~思った人、大間違い。ダリが単純に水玉模様なんかにするわけがありません。もっとじーーっと近づいてみましょう。この黄色い物体の正体がわかります。はい、正解は、パン!ここでもパン!でも微妙な距離から見ると、この色と立体感が、“巻きウン●”に見えてしまうあたりが、おそるべしダリ!
dari4.jpgそのままグルっと建物を一周していくと、今度はこんなものが壁の外側で待ち構えていてくれます。これまた近づいて見てみてください。オデコには、なぜかテレビ、目玉の黒目の部分は、なんとお人形。しかも左右の人形が微妙に違う(片方はキューピー?)あたり、廃物利用?とすら思ってしまいます。そして、ここにも意味不明な卵。大きな卵を囲むように、実物大サイズの卵が散りばめられています。外観だけでここまで楽しませてくれる美術館なんて、世界中捜しても、ここだけじゃない?しかも外観だけ見るぶんには無料です。無料でこんなに楽しめちゃっていいんでしょうか?

dari6.jpgでは、10ユーロ払って中に入ってみます。
中もヘンテコリンでキテレツなダリの芸術品だらけで、滅茶苦茶面白い場所でした。全部を紹介していてはキリがないので、数点だけ紹介していきましょう。これは、大きな壁画。遠くから見るとリンカーンの肖像画に見えるのですが、近づくと、女性の裸体があったり、小さいリンカーンが隠れていたり、モザイク模様が仕込んであったりする騙し絵みたいな遊び心満点の面白い絵。


dari10.jpgdari8.jpg右の写真2枚はいずれも彫刻。「鼻と耳を入れ替えてみたかったんだもーん」というダリの声が聞こえてきそうな彫刻と、「なんとなく身体に引き出しをつけてみたかったんだもーん」というダリの声が聞こえてきそうな彫刻です。どちらの彫刻の女性も心の中で「カンベンしてほしいわ。」とため息まじりにつぶやいてそうな気がします。


dari11.jpg左の写真は、ダリがデザインした寝室に置いてあったベットです。土台の部分や脚の部分は、思いっきり爬虫類形。しかも妙にリアルなところが不気味。この寝室もトータル的にすごいことになっていたのですが、写真のベットをみただけでも尋常ではないことがわかるでしょ?こんなベットに眠ったら魘されてしまいそう・・・・。

dari9.jpgdari7.jpgそして、有名なこのお部屋。これを作ろうと思ってしまうあたりが、もう普通じゃないよね。唇のソファーなんて、縦皺までしっかり入っていますが、何より驚きなのが、巨大な髪の毛のアーチまでつくってあって、階段の上から魚眼レンズで眺めて「髪の毛付きの顔」を楽しめるようにしてあるところ。下からみたら、この髪のアーチが、一風変わったすだれみたいだなーと思ったのだけれど、こんなことになろうとは!ダリって、正真正銘のシュールレアリストだと思います。どういう頭の構造しているんだろう?それにしても、この美術館、下手なアミューズメントパークなんかより遥かに楽しめるのでオススメです。バルセロナからフィゲラスまでは1時間に1本ペースで電車(RENFE=国鉄)が出ています。乗り換えなしで片道2時間程度。スペイン国鉄(RENFE)のサイト(http://www.renfe.es/)で時刻表なども調べられます。ガイドブックなどでは、バルセロナ・サンツ駅からと書いてありますが、サンツ駅は治安も悪いし、場所も町の繁華街から外れていてアクセスもわずらわしいので、バルセロナの中心にあるパセジ・ダ・グラシア駅から乗るほうが、安全だし便利でオススメ。サンツ駅からの列車は、ほとんどパセジ・ダ・グラシアにも止まるみたいだし、RENFEのパセジ・ダ・グラシアの駅はホームも2つだけなのでわかり易いです。ちなみにフィゲラスは、フランス(ペルピニアンあたり)からも近い(電車で2時間程度)のでそっちから行く手もあります。右下の写真は、ミュージアムショップでお友達が買った唇ミニ・クッションと、パンのフォトスタンドを使って、ランチを食べたレストランにて、ダリの芸術を真似てみました。(笑)dari16.jpg
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ダリ劇場美術館(Teatre-Musee Dali)
住所:Pl.Gala-Salvador Dali 5
TEL :972-511800
休館日:10月~6月の月曜日
www.salvador-dari.org
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ダリの公式サイト http://www.dali-estate.org

| スペイン | 22:53 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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HOTEL OMM(バルセロナ)

omm.jpgバルセロナの宿泊先に選んだのは、Hotel Omm(ホテル・オム)というデザイナーズ系の5つ星ホテル。(※各写真は、クリックすると拡大できます。)ここは、グルメレストランで有名なGrupo Tragaluzの初めてのホテル事業だそうで、建築家J.CapellaとインテリアデザイナーのS.TarruellaとI. Lopezが、細部まで念入りに研究してデザインコンセプトホテルを作り上げたのだとか。とにかく徹底してモダンでオシャレなホテルでした。
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併設されているレストランMooは、ミシュランの二つ星のレストランですし、地下にはクラブも併設されていて、夜遊びしてもホテルにすぐ戻れるあたりもなかなか乙なところ。あと、カフェバーやSPAも併設されていてボディエステ&マッサージも受けれます。室内プールも屋上プールもあり。立地も地下鉄のディアゴナルの駅から徒歩2分という最高に便利な場所なので、本当に最高。
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それにこのホテルの朝食が、べらぼうに美味しかったのだ。バイキング形式なんだけれど、本当に最高に美味しい。今まで食べたどんなホテルの朝食にも勝る、夢のような朝御飯。
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もちろん5つ星というだけあって、値段は決して安くはない、むしろ高いぐらいなのですが、立地は最高に便利だし、部屋は広々としていてモダンだし、ベットの寝心地は最高だし、これだけ快適なら、ツイン1泊 245ユーロ(※朝食込み、サービス料7%別)でも文句ないです。私たちは、興に乗って90分コース115ユーロのSPAコース(プールで遊べる特典付き)まで受けてきちゃいました。疲れた体をマッサージ&エステしてもらうのは至福の時間。しかし、帰国後、ここでの豪遊のせいで、緊縮財政に陥っていることは、言うまでもありません。omm1.jpg
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    HOTEL OMM
    http://www.hotelomm.es
    Location: 地下鉄ディアゴナル駅から徒歩2分
    Address: Omm Hotel - Rosello 265 Barcelona
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こちらの代理店のサイト(日本語)では、写真もたくさん掲載されていて、日本語で予約もできるみたいです。

| スペイン | 23:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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