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Je pense, donc je suis.

Je pense, donc je suis.(我思う、故に我あり。)  というか、ただの日記です。

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エジンバラで泊まったホテル

エジンバラで泊まったホテルは、イビスエディンバラセンターロイヤルマイル(ibis Edinburgh Centre Royal Mile)。8月のエジンバラはお祭りがあるため世界中から観光客が集まるのでホテルの値段が高く、それでいてあっという間に満室になります。私たちはホテル争奪戦に少し出遅れてしまったようで旧市街のめぼしいホテルは、ほぼ満室。とにかくあいてるところで、便利そうな立地ということで、あわてて予約したのがココ。



お部屋の写真を撮り忘れたので、
ウェルカムドリンクと
ルームサービスの部屋飲みワイン


Ibisは世界中にチェーン展開している三ツ星クラスのビジネスホテル的位置付けですが、安定のクオリティで全世界どこでも案外ハズレがなく安心して泊まれるホテル。エジンバラだけでも旧市街・新市街合わせて数件あります。ただイビスって全世界共通してバスタブがないんですよね。(苦笑) でもそんなこと言ってられないぐらいにこの時期のエジンバラはホテル争奪戦なので、もはやバスタブは我慢。というわけで、今回、英国旅行中、結局ずっと湯船にはつかれませんでした。(苦笑)

でも、ここ、思った以上にすばらしい立地で、想像していた以上に便利で快適でした。 なんせ旧市街ロイヤルマイルのど真ん中、エジンバラ城までも歩いてすぐだからミリタリータトゥの後も歩いて帰れるし、エジンバラのウェイバリー駅からもすぐ。すさまじい標高差はあるにせよ、ホテルから駅に向かうぶんには下り坂なので、ウェイバリー駅の空港バス乗り場までスーツケースを持っていても移動は楽勝でした。(逆はかなりの登り坂なので、私達はタクシーを利用しましたが…。) そして市バスの乗り場(ノースブリッジ・サウスブリッジ)も近くて本数も頻繁にあり、標高差のある旧市街から新市街へ行くのにも便利。とにかくなにかと観光の途中に通る場所なので、いったんホテルに戻って休憩したり荷物を置いたりしやすいし、本当に次回泊まるのもココが良い!ってぐらい便利でした。ibisは公式サイトが一番安かったので、公式サイトから予約しましたが、それでも物価の高いロンドンで泊まった五つ星ホテルよりも一泊のお値段が高かった。夏のエジンバラのホテル価格は本当に高いです。それでもすぐに満室になるのだから、おそるべし。(苦笑)

| イギリス | 06:10 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ヨークで泊まったホテル

ヨークで泊まったホテルは、Park Inn by Radisson York City Center(パーク イン バイ ラディソン ヨーク シティ センター)。けっこう夏のヨークの宿も1ヶ月前だと満室が多く、空いてるところの中で立地と予算でなんとなく選んだのですが、とても便利な立地でした。駅にも町の中心にもアクセス便利な距離。駅からも遠くないし道も舗装されていたので大きなスーツケースを運ぶのもラクだったし、町の中心からも遠くないので、ちょっと荷物を置きにホテルに戻るのも不便ではなかったし、思った以上に便利なホテルでした。車でのアクセスも便利そうでした。予約は他のサイトと比較して最安値だったbooKing.comを利用しました。サイトによって同じホテルでも値段がかなり違うから、いくつか比較してみるって大事~♪



窓から見える景色が素敵でした。


お部屋は、もともと一番安い価格帯のツインルームを予約していて、一応バス付をリクエストしていたのですが、通された部屋(バスタブ付だった)のエアコンが壊れていたので(※ヨークは意外と暑かった)お部屋を変えてもらうことになり、変えてもらった部屋は、おそらくランク上のツインにしてくださったようで窓からの景色や部屋の広さは申し分なかったのだけれど、バスタブがなくなった。(苦笑)結局、ロンドンに引き続き、ヨークでもシャワーのみ。(苦笑)このシャワーですが、水圧は申し分なかったのですが、シャワーへッドが天井からの固定式だったので、やはり使いづらかった。(苦笑) ただ、それ以外は本当に快適。 お部屋は広かったし、部屋にはドライヤ-や湯沸し機はもちろんのこと、アイロン台とアイロンまであったし(ヨービックバイキングセンターの匂いの威力が凄まじく(←有名なバイキング博物館なんだけれど、当時のバイキングの匂いを再現してあって、それがおそろしく臭い上に洋服やハンカチに染み付いてとれない)、たった1泊なのに洋服丸洗いせざるをえなかったので)アイロンは本当に助かりました。(苦笑)

| イギリス | 01:38 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ロンドンで泊まったホテル

今回、ロンドンで泊まったホテルは、セントパンクラス駅真横、キングスクロス駅直結の五つ星ホテル、Great Northern Hotel(グレートノーザンホテル)





エジンバラ行きの列車(キングスクロス駅発)やワーナースタジオ行きの列車(ユーストン駅発)が朝早いので、2つの駅から近い場所ということで選んだホテルでしたが本当に便利で快適!

キングスクロス駅界隈は、一昔前は治安が悪かったけれど、オリンピックに向けての再開発によってすっかり変わり、今は全く平和。そして何より便利! キングスクロス駅自体が大型駅で綺麗で快適だし、真横のセントパンクラス駅が国際駅ゆえ、お土産になりそうな主要なイギリス製品は一通り売ってるし、飲食店もスーパーも早朝から夜遅くまで営業しているし、バスも地下鉄も複数路線乗り入れているしで本当に便利。

本当は幼馴染にオススメされていたもう少しお手頃な別のホテルを狙っていたのですが満室で予約が取れなくて、その近くで探してキャンペーン中でおトク&評判も良さそうだったから(ツインはなくてダブルしかなかったけど)こちらのホテルにしたのですが、予約してから気づきましたが、フィガロジャポンにも紹介されていたホテルみたいです。(※『フィガロジャポン』 2013年11月号に掲載されていたとのこと。)私たちはHotels.comのスマホアプリ予約キャンペーンで、パソコンからの価格よりもかなりお得にお安く泊まれました。ホテル予約はスマホアプリがオススメです。

ホテル内もお部屋もとても清潔で快適。部屋が狭いのは、まあロンドンだと仕方がないレベルで、とりあえず2人分のスーツケースは広げれたし、お風呂もバスタブなしのシャワーだけでしたが、これもイギリスだとよくある話。シャワーの水圧もしっかりあったし、シャワーヘッドは取り外せたし、夏だからシャワーだけでも耐えれました。ツインじゃなくてダブルなのもイギリスあるあるかなと私は平気でした。何よりこの立地で全てを許せた。(笑)お部屋には湯沸かしポットはなかったけれど、パントリーには自由に使える湯沸かしポットのみならず、ハーブティー各種、コーヒーマシン、お茶菓子、フルーツなどがあり快適。アメニティーはアメリカのMALIN+GOETZ(マリン アンド ゴッツ)。梅田のブリーゼにショップがあるけど高いんだよね~。

というわけで、とても快適なロンドン滞在でした。

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Great Northern Hotel
Pancras Rd, King's Cross
London N1C 4TB  U.K.
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| イギリス | 01:52 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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イギリス国立鉄道博物館(National Railway Museum)

ロンドンとエジンバラのちょうど中間あたりにあるヨークという町には有名な大聖堂や古い街並みの他にNational Railway Museum(イギリス国立鉄道博物館)という有名な博物館があります。これが、鉄道オタクならずともワクワクするような機関車や鉄道が展示されている空間で、しかもイギリスの国立ということは無料で楽しめるという、なんともありがたいスポットなのです。というわけで、機関車大好きな私、有料のロンドンの交通博物館は時間と予算の関係で諦めて(苦笑)、こちらヨークで鉄道を満喫してきました。




女王陛下&王室専用列車には立派な紋章。内装もとてもゴージャス。そして、ユーロスターや我らが誇る日本の新幹線も展示されていて、新幹線は車内にも入れます。外国人の方々の前で新幹線の座席を片手でクルッと回転させてみせたら、すごく驚いていました。「すごいでしょ、日本の技術!」と妙に誇らしかった瞬間。(笑)このイギリス国立鉄道博物館ですが、ヨークの街の中心部からは駅を挟んで真逆の方向にあり、歩くと少しメンドクサイ距離だったりするのですが、30分に1本(00分と30分)、イギリス国立鉄道博物館前からヨークミンスターに行くミニ機関車が走っています。片道大人2ポンドです。なので、行きは徒歩で、帰りはミニ機関車もラクちんで楽しいですよーつって。

| イギリス | 00:30 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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リネン100%のティータオルを求めて

イギリスで可愛いティータオル(←いわゆる日本でいうところの食器用布巾の大判型。)、できれば乾きが早いリネン100%のものを買おうと思って、いろいろ見ていたのです(イギリス各地のお土産屋さんには、よく御当地ティータオルを売っているのです)が、コットン100%の製品はみかけたもののリネン100%の製品をほとんど見かけなくて、しかもコットン100%でもなかなか立派な値段だったりしたので(なんせ物価が高い上に円安だから)結局買って帰らず・・・。後悔するほどではないにせよ、やっぱり欲しいなーと日本に帰ってからネットで調べてみたら可愛いのがめちゃくちゃいっぱいある!しかも全然日本のほうが安いんですけど・・・。(苦笑)イギリスで見た値段のほぼ半額・・・。(苦笑)というわけで、日本でポチりましたとさ。(苦笑)








本当に額装したくなるぐらい可愛いのがいっぱい。リネンのティータオルって、アイルランド名産になるのかな?でも北アイルランドだったらイギリス(=U.K.)なのに、旅行中にいろいろ見たけど、こんなに可愛いの全然見かけなかったよ。(苦笑)

| イギリス | 19:18 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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英国で買わずに後悔している物(その2)

ロンドンのコベントガーデンの屋台で見つけた石鹸屋さん。めちゃくちゃ可愛い&素敵な香りの石鹸だらけ!



石鹸大好きだから本当に買い占めたかったんだけれど、いかんせん石鹸は重いのだ。そして過去、英国にて帰りのスーツケースの重量超過で(KLMのロストバゲージのせいで、その間に買い足した生活必需品が増えただけなのに)KLMに8万円の追加料金をとられたことのある身としては、重さにはかなり慎重になってしまう。おまけに、この石鹸、持ち運びの際に崩れそう…。というわけで、泣く泣く買わずにかえりました。でも帰りの空港で実際に荷物をあずけたら、かなり重量に余裕があったのよね。(苦笑) おまけに重量チェック、かなり緩かったのよね…。(苦笑)だったら買えば良かったよ…。でも、薔薇がモリモリの石鹸は10ポンド(≒2000円)もするので、重量以前に値段が高くて買えないわね。(苦笑) イギリス、とりわけロンドンの物価は本当に高い。ほぼ何でも日本の2倍の感覚、おまけに円安だから、あまりに何もかもが高すぎてイギリス旅行中はかなり物欲が失せました。(苦笑)

| イギリス | 20:15 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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英国で買わずに後悔している物

ロンドンのリバティで見つけた塩コショウ入れ。





あまりにもラムネと柚子に似ていたからときめいたのだけど、ちょっとお値段がお高かった(今思えばそれほどでもないのに)のと陶器だったから持ち帰りを考えて躊躇して、結局買わずに帰ったのですが、やっぱりこんな組み合わせって運命ぽいから買えば良かったと今頃後悔してる。(苦笑) 日本に帰ってから調べたら20ポンドの送料で取り寄せできるんだけれど、片方が三毛猫じゃないのしかない・・・。

| イギリス | 18:24 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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イギリスのエコバッグ

イギリス(というかヨーロッパ全般?)はエコバッグ社会のようで、スーパーや各ショップでは簡易包装が主流。そのかわりそれぞれのショップオリジナルのエコバッグを販売していたりするのですが、これがクオリティも高くデザインも可愛い上にお手頃価格(500円~1500円程度)なので、ついつい見つけるたびに買ってしまいます。これだけ買ってしまうと、結果、全然エコじゃないんだけど。(苦笑)一応、言い訳すると私のと友人のと合わせた写真です。なので私のは半分だけ。




上段左と中段左はイギリスの大手スーパーMarks & Spencerのエコバッグ。他にもいろんなデザインがありましたが黄緑色がツボにハマりコレにしました。上段右はホリールード宮殿のお土産屋さんのエコバッグ。黒地にスコットランドの旗を持つユニコーンとイングランドの旗を持つライオンのついた王家の紋章、そしてグリーンのふちどりなんてツボすぎた。(笑)中段右は友達が買った高級系スーパーWaitroseのもの。下段の2つは陶器&インテリアブランドのEmma Bridgewater(エマブリッジウォーター)のもの。他にもFORTNUM & MASONのとかTESCOのとかSainsbury'sのとか、どれも可愛かったです。Partridgesのパープルのもお土産用に買いに行きたかったんだけど地下鉄ストに巻き込まれたから時間が足りなくて行けませんでした。(苦笑)

一応、日本でもイギリスのエコバッグを取り扱っているショップがあるみたい。現地価格より少し高いけど。(苦笑)

 

| イギリス | 21:01 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ロンドンで007展

ロンドン滞在中、コベントガーデンのロイヤルオペラハウスではオフシーズンゆえにバレエ公演が全くなく、今回はロイヤルオペラハウスには行かないつもりだったのですが、急にバックステージツアーに行こうと突然思い立ち、当日券を買いに行ったところ目の前で売り切れ…。前もって日本で予約しておけば良かったとガッカリ&反省しながらロイヤルオペラハウスを後にして、コベントガーデン周辺を歩いていたら、なんと大好きな007展の割引券を配っているお姉さんに遭遇。聞けば、すぐ近くで開催中とのこと。捨てる神あれば拾う神ありとは、まさにこのこと!(嬉)





というわけで、浮かれて訪れた会場は、007好きとしてはたまらない空間でした。だって歴代のボンドカーの現物が大集合なんですもの!小物もいろいろ展示してあって、最新ボンドのダニエルさんが着ていた衣装(血まみれ加工のタキシード)も展示してあったし、ガジェット類も時計もいろいろ展示してあって超楽しかった!ロンドンで007を堪能できるなんて最高~!!

| イギリス | 03:08 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ホリールード宮殿

エジンバラのホリールード宮殿(Palace of Holyrood)。正式名称はホリールードハウス宮殿(The Palace of Holyroodhouse)。1128年にデイヴィッド1世によって建てられた寺院が前身で、15世紀からスコットランド国王夫妻の住居として使われてきた場所。現在、宮殿はエリザベス2世の夏季の滞在地として使用されています。



前回、エジンバラに来たときは王室の方々が滞在中で見学ができなかったので、今回行ってきました。有名なメアリー・スチュワートの肖像画や当時使っていた部屋や家具もそのまま展示されています。お土産屋さんにはシャーロット王女誕生を祝うロイヤルベイビーグッズもありました。スコットランドのユニコーンとイングランドのライオンがメリーゴーランド風に描かれていて可愛い!

| イギリス | 10:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ハリーポッターの生誕の地

J.K.ローリングさんがハリーポッターを執筆していたエジンバラのカフェ「http://www.elephanthouse.biz/" target="_blank" title="The Elephant House">The Elephant House」にも行ってきました。少しエスニックな雰囲気のカフェで、世界中からハリーポッター好きな方々が訪れる聖地と化していました。






ローリングさんお気に入りの窓際の席からはエジンバラ城が見えます。トイレの壁はメッセージで埋め尽くされていました。

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http://www.elephanthouse.biz/" target="_blank" title="The Elephant House">The Elephant House
21 George IV Bridge
Edinburgh
Midlothian EH1 1EN U.K.
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| イギリス | 20:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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懐かしのエジンバラ

ヨークから電車に乗って2時間半。スコットランドのエジンバラにやって来ました。



エジンバラの旧市街は、まるでハリーポッターの世界に入り込んだかのような街並みで趣があります。
エジンバラは尋常じゃないぐらいに起伏の激しい町。そして、町の中心部からでも海が見えます。海に近いから実はシーフードも美味しいのです。
8月のエジンバラはフリンジという夏のお祭りの真っ最中で、この時期は世界中から観光客が集まって大賑わい。浮かれた気分が町中に広がっています。そしてエジンバラは肌寒い!昼間は長袖に起毛パーカー程度ですが、朝と夕方以降は最低気温一桁の世界な(日本の11月後半ぐらい)ので、夕方からは薄手のダウンを着てちょうど良いぐらい。日本から念のために持参したダウンが大活躍しています。

| イギリス | 10:04 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ヨークにて

ロンドンのキングスクロス駅から電車に乗って2時間でヨーク到着。ちょうどエジンバラとロンドンの間にある町。日本で言うと京都みたいな有名な地方都市。地方都市ならではの独特ののどかさがあります。ヨークは15年ぶりぐらい。あまり変わってない気もするけど、やはりいろいろ変わってました。





ヨークで有名なティールーム、ベティーズでもアフタヌーンティーをしてきました。予約していったから並ばずすみましたが、並んでる人で行列ができてました。今のイギリスは何でもネット予約。何でも簡単にネット予約できるシステムが構築されているから、逆にネット予約してないと門前払をくらうよう可能性が高いです。Wi-Fiとスマホ大活躍しています。

| イギリス | 19:13 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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シャーロックが◯◯した場所

season2の第3話に出てくる例の場所。セントバーソロミュー病院。バスの終着点のようですが、すごーく地味な場所でした。




カンバーバッチ様は、ちょうどバービカンセンターで上演中の舞台「ハムレット」に出演中。チケットは発売数分で完売だったらしいので、ポスターだけ見てきました。(当日の戻りチケットに並ぶ気力なし。)

| イギリス | 00:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ロンドンキングスクロス駅9 3/4番ホーム

ハリーポッターで有名なロンドンのキングスクロス駅。9 3/4番ホームは昼間は写真撮影をしたい人で行列ですが、朝晩はガラガラです。


| イギリス | 01:15 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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シャーロックのお家

シャーロックのお家(ロケ地)



写真は閉店後ですが、営業していた時間帯にしっかりと食事もしてきました。(笑)
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Speedy's Sandwich Bar & Café
187 N Gower St
London NW1 2NJ U.K.
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| イギリス | 07:49 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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極度乾燥(しなさい)

イギリスに行くにあたり、ものすごく気になっているショップが「Superdry極度乾燥(しなさい)」。なんでも創始者が日本に触発されて(日本に来たときにアサヒのスーパードライを見てひらめいたとか)立ち上げたアパレルブランドだそう。残念な日本語がふざけているみたいだけれど、一応本気でやってるみたい(笑)で、わりとメジャーな国々に手広くショップを展開させている様子。アジアでも韓国・台湾・中国・香港とショップがあるのだけれど、日本押しなのに、日本にだけショップがないという。(苦笑)






「極度乾燥(しなさい)」という日本語も滑稽だけれど、スーパードライを「スペルドリ」と標記しちゃったり、「OSAKA」って書いてあるTシャツになぜか「会員証な」って日本語が書いてあったり、なんやかんやと面白い。面白いだけじゃなくてフーディ(パーカー)とかスウェットパンツとか、なにげにシルエットもキレイで色使いやデザインも可愛い。が、今の円安レートだとTシャツで大体4000円ぐらい、パーカーで10000円ぐらいだから、お値段もそれなりにする。これがユニクロ価格だったら色違いでいろいろ大人買いしたいけどなぁ・・・と思いながらも、既に欲しくなってます。(笑)とりあえずイギリスにいったらSALE価格になってることを祈りながらショップを物色しにいきたいと虎視眈々なうです。(笑)

| イギリス | 20:44 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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KIKKERLAND(キッカーランド)のSolar Queen(ソーラークイーン)

ちょうど夏休みに一緒にイギリスに行く同行者の誕生日が今日だったので、KIKKERLAND(キッカーランド)のSolar Queen(ソーラークイーン)を買ってプレゼントしました。(笑) 





これ、ソーラーパネルに光があたるとエリザベス女王がお手振りしつづけてくれるのですが、その手の振り方がすごく可愛いくて癒されるのです。 前々から自分でも気になっていたのだけれど、なかなか買うまでにいたらなくて・・・。 ちょうどいいタイミングだったからプレゼント。ダービーバージョンとか、ロイヤルウエディングバージョンとか、即位60周年バージョンとか、いろいろあって素敵可愛い。グリーンのドレスがあれば自分用に買うのになぁ・・・。(笑) 個人的にはお帽子が素敵なダービーバージョンが好きです。

by カエレバ

| イギリス | 21:51 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ワーナーブラザーズ スタジオツアーのチケットも届きました。

イギリス滞在中は、ロンドンにも行きます。イギリスは幼なじみがリバプールに住んでいたこともあり、何度か訪れていますが、エジンバラが12年ぶりなのに対して、ロンドンに行ったのは1997年の冬が最後。なんと18年ぶりなこと判明。もはや浦島太郎です。いつもリバプールに近いマンチェスター空港からイギリス入りしていたので、ロンドンに行くことがなかったんだよね・・・。そんなロンドンで一番楽しみにしているのは2012年にオープンしたワーナーブラザーズ スタジオ見学ツアー。 イギリスのワーナーブラザーズ スタジオは、ハリー・ポッターの撮影が行われた場所なので、ホグワーツ魔法学校の大広間の巨大模型だったりセットだったりが残っていて予約制で見学ができる「THE MAKING OF Harry Potter」というものがあるのです。各旅行会社がオプショナルツアーを出していたりするのだけれど、結局、個人手配で準備し、既にチケットもエアメールで届いてテンションがあがっています。


チケットは公式サイトから申し込んでクレジットカード精算&エアメールで送ってもらえます。(デジタルオーディオガイドとペーパーガイド込みの大人チケットが1枚42.95GBP、それにDelivery Costが6.95GBP かかりました。レートはだいたい1GBP≒190円) インターネットで申し込んでからチケットが届くまでに約2週間ぐらいかかりました。 なんせ浦島太郎なので、鉄道とバスを乗りついで無事に現地へ辿り着けるのか若干不安ではあるのだけれど、ハリー・ポッターは本も映画も大好きだし、日本のUSJのハリー・ポッターにすら行ったことがないだけに、かなり楽しみ。

| イギリス | 09:50 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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バカンスの行き先

夏休みの旅行の手配や下調べは少し前から着々と進めていて、少し前にインターネットで予約したチケット類がエアメールで次々と届きはじめて、さらにニヤニヤが止まりません。


ミリタリータトゥのチケット

バカンスの行き先はイギリス。イギリスは2003年の夏以来。ついこの前行ったような気になっていたけれど既に12年も経っているなんて・・・。(苦笑)ブログを遡っても日記をブログ化する前だったようで記事がないもんね。(苦笑)

エジンバラに行くのも12年ぶりです。人生で二度も見れるとは思っていなかった夏のエジンバラ名物ミリタリータトゥ。渡航日程的にバッチリ重なっていたので、また見れるなんて嬉しい。エジンバラのミリタリータトゥは、本当に素敵&楽しいお祭りなのです。12年前、私が見にいった日はヘンリー王子が参加されていて隊列の先頭で行進しておられました。懐かしい・・・。あれから早12年ですって。そりゃ年も取るよね。(苦笑)

| イギリス | 21:14 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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