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Je pense, donc je suis.

Je pense, donc je suis.(我思う、故に我あり。)  というか、ただの日記です。

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なで肩さんの誕生日2014

今年も皆でなで肩さんの32才の誕生日をお祝いしてきました。今回のバースデーケーキは、友人が手配してくれたアンリ・シャルパンティエ(HENRI CHARPENTIER)「クール・ルージュ(真っ赤なハート)」という名前の赤いケーキ。赤いケーキは探しやすいね。友人曰く、一言も頼んでいないのに、なぜかプレートには嵐マークが。(苦笑)1月25日に赤いケーキで翔さんだとバレバレ?(苦笑)




31才のショーサクライといえば、テレビで見るときのビジュアルの不安さがここ数年で一番酷かった印象。(苦笑)30才もたいがいの状態でしたが、それをさらに上回るほどだった気がします。太って顔が丸々していたのは言わずもがな(苦笑)ここ数か月は肌荒れまで加わっていて、顔にフキデモノを出してるショーサクライなんて珍しいものを何度も拝見させていただきました。男も30過ぎたらお肌の曲り角なのねー。そして体重コントロールもきかなくなってくるんだよねー、なんてことを思いながら同じ時期に肌荒れと体重コントロールに悩んでいた身としては妙な親近感も湧きつつ、「肌荒れには保湿と睡眠が大事よー。基礎代謝が下がってくる30代からは体型維持もたいへんよー。」とテレビの画面にむかって語りかけたりしておりました。

そんなビジュアルのイマイチ冴えなかった31才のショーサクライなんだけれど、なぜだか私、そんな31才のショーサクライが大好きでして、31才のショーサクライの言動が私のアンテナに引っかかりすぎてですね、この世に相葉雅紀という人がいなかったら櫻井ファンを名乗っていたかもなーなんてぼんやり考えるぐらいまで、ショーサクライに魅了されて困った1年でもありました。(笑)

だって、あちこちのメディアで見聞きする言動だけでなく、実際、生で見るショーサクライは、ヲタクの心情をすべてを理解してくれているかのごとく、すべてを穏やかに包み込むように微笑むんですものー。あれズルい!心が傷だらけのヲタクのすべての葛藤や感情を理解してくれているかのような穏やかな微笑みに見とれて、うっかり相葉ウチワを落っことしそうになったのはダーリンには内緒。(笑)

実際、生で見るショーサクライは、全然太くなんかなくて、一般男性として十分すぎるぐらいにスリムで、それはそれは神々しくて美しいのに、どうしてテレビ番組だと顔が丸々として、あんなにもブサイクに映っちゃうんだろ? とくにNEWS ZERO。(苦笑)夏の謎ディの舞台挨拶のときも、あのチャームポイントでもある尖ったアゴが肉で埋もれてしまっていて、一緒に見ていたRちゃんが「翔さん、アゴの下の肉がマツコ・デラックス化してる・・・。」と小さくつぶやいていて、それがまた言いえて妙で笑えました。(笑)

というわけで32才のショーサクライに望むことは、去年に引き続きビジュアルキープです。とはいえ、最近は少しづつ体重が絞れてるのかな?肌荒れは相変わらずのようだけれど、顔のラインはスッキリしてきた気がするんだけれど。

32才の大仕事は、やはりソチオリンピックだよね?ここ最近とくにオリンピック取材に燃えている気迫がヒシヒシと伝わってきます。選手たちに取材しているときの顔がイキイキしているし取材やインタビューのスキルも安定していて、見ていて本当に頼もしい。ここ最近は5人での仕事が少し落ち着いたペースになってきているから、バンクーバー五輪の時よりゆっくりと現地に滞在させてもらえるのかな?そうなるといいね。それにしてもバンクーバーオリンピックからもう4年も経つんですね。寒さで鼻水をすすりながらスノーウェアで雪山で取材する姿を見たのは、つい最近のような気がするのに。オリンピックが終わったら「神様のカルテ2」の公開が控えているから、今度はその宣伝活動でお忙しくなるのでしょうね。忙しくなればなるほど輝く人だから、さほど心配はしていないけれど、とりあえず肌荒れには注意してください。(って結局言いたいことはコレ。)

| 誕生日 | 23:13 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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