Je pense, donc je suis.

Je pense, donc je suis.(我思う、故に我あり。)  旅行、フランス、映画、試写会、バレエ鑑賞、クラッシック音楽、オトコマエ、母性本能をくすぐる男、猫、靴、ジェルネイル、食べ歩き、衝動買い etc.をこよなく愛するお気楽OLの日々のつぶやき。

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何かにハマるというのは本当に楽しい

ついにというか、案の定というか、予想通りというか、完全にチュウォンにハマりました。(苦笑) ドラマ「ヨンパリ」でいいかも!?ぐらいだったのがドラマ「グッド・ドクター」でギャップ萌えして、すごくいい!!になって、そこからひたすら映画やドラマの出演作(※まだブログ記事に書いていない作品も多数あり)を追っていくうちに、演技力とキャラの切り替えの素晴らしさに俳優として完全に目が離せなくなってしまい、そこから密着ドキュメンタリーとバラエティを見て素のキャラのあまりのピュアさと可愛らしさ(=ダーリンと同じフワフワなオーラを持っている稀有な性格)を知ってしまったら、もはやビジュアルまでが大好きに。(笑)すっかりハマリしました。イングク好きな母がイングクとチュウォンと二股状態(ダーリンも含めると三股なんだけれども)な私にヤキモキするぐらいのレベルでハマっています。(笑)

基本、作品の役柄だったり風貌だったりだけでド・ハマりするということはあまりなくて、やはりド・ハマリするほどハマるには、性格的な要素も大きいです。あと、ハマる要因(キッカケ)のひとつとしては、声が占める比重は高いかもしれません。ハスキー系の穏やかな口調の人にハマりやすいようです。ダーリン然り。イングク然り、チュウォン然り。あと、これはプライベートの人間関係でもなのですが、親兄弟の話題がスラスラっと日常的に出てくる人が好きみたい。ダーリン然り。イングク然り、チュウォン然り。

例えば、ダーリンの場合も最初にハマったキッカケは声でした。薄口の顔やルックスが好みであることは間違いないのですが、あのルックスでもあの性格とあの声じゃなかったらここまでハマっていなかったような気がします。「うちの母ちゃんが~」とか「親父が~」とか言ってる姿とか大好物だし、「中華」推ししてくるあたりとかも含めて、家族愛を隠さない姿を感じるとホッコリします。 最近ハマったソ・イングクもキッカケはドラマでしたが、「マリと私」(動物や後輩や先輩に接する姿や積極的に雑用を引き受ける姿)とか「ジャングルの法則」(サバイバル能力)とかバラエティでの素のキャラだったりが思いっきりツボにハマって「この人、好き!」となりましたが、チュウォンも例に漏れず、ドラマで興味が出てから見たドキュメンタリー「Life Log」やら、他のバラエティやトーク番組で素の性格を知るにつけ、何!?この天然記念物みたいなピュアで穏やかな性格は!?(ダーリンと同じく「反抗期って何?」とか言ってるぐらい母親と仲良しで我慢強い)と感動し、「この人、好き!」となりド・ハマりしてしまいました。 というわけで、今やすっかりソ・イングクとチュウォンが私のお気に入り韓国人俳優の双璧になりました。 素のイングクには、ダーリンのチャーミングなキュートさを、素のチュウォンはダーリンのフワフワした穏やかな癒し系オーラという共通点をそれぞれ感じてハマった感じ。 一応基準はダーリン。(笑)

何かにハマりはじめたときって、めちゃくちゃ楽しいんだよね~。しかし、せっかくハマったというのに、ソ・イングクもチュウォンも偶然にして二人とも数えの30歳で同い年。つまりは近々入隊なんだよね・・・。(苦笑) 入隊してしまうと2年間メディアでの活動がないのです。 よりにもよって、たまたまハマった2人が、たまたま同い年で、たまたま2人同時期に入隊って、せっかく見つけた楽しみなだけに、けっこう辛いわぁ…。 ダーリン一筋に戻るか、新たに兵役済の人を探すしかない?(苦笑)

| | 21:57 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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