Je pense, donc je suis.

Je pense, donc je suis.(我思う、故に我あり。)  旅行、フランス、映画、試写会、バレエ鑑賞、クラッシック音楽、オトコマエ、母性本能をくすぐる男、猫、靴、ジェルネイル、食べ歩き、衝動買い etc.をこよなく愛するお気楽OLの日々のつぶやき。

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「アウトロー」

トムちん愛好家なのに、すっかり存在を忘れていたこの映画。(苦笑) 続編の「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」がはじまるから、慌ててAmazonプライムで鑑賞。



「アウトロー」
【原題】JACK REACHER
【製作】2012年 アメリカ   
【上映時間】 130分
【監督】クリストファー・マッカリー
【原作】リー・チャイルド『アウトロー』(講談社刊)
【脚本】クリストファー・マッカリー
【出演】
トム・クルーズ(ジャック・リーチャー)
ロザムンド・パイク(ヘレン)
リチャード・ジェンキンス(ロディン)
デヴィッド・オイェロウォ(エマーソン)
ヴェルナー・ヘルツォーク(ゼック)
ジェイ・コートニー(チャーリー)
ジョセフ・シコラ(ジェームズ・バー)
ロバート・デュヴァル(キャッシュ)
マイケル・レイモンド=ジェームズ
アレクシア・ファスト
ジョシュ・ヘルマン
ジェームズ・マーティン・ケリー
ディラン・カスマン
ヴラディミール・シゾフ
スーザン・アンジェロ

【宣伝コピー】
『その男、行きつく先に事件あり。』
『その名は、ジャック・リーチャー
世界で最も危険な流れ者(アウトロー)』


で、感想なんだけれど・・・・。実は、あまり印象に残らなかったんだよね・・・。(苦笑) 面白さがイマイチわからなかったというか・・・。(苦笑)小さい画面で見てしまったのが失敗だったのか?ストーリー自体、とりたてて面白くもなかったような・・・。(苦笑)6人の犠牲者を出した無差別殺人が実は・・・ってあたりも、普通じゃね?なんとなくいろんなところに「おお!!!」ってのがなかったのです。まあ、トムちんは期待を裏切ることなく、無駄な上半身裸シーンありで今回もThat'sトムちん!でしたけど、それでもなんかやっぱり地味だったなー。(苦笑)で、こんなテンションなんだけれど、とりあえずお友達が誘ってくれたから、一緒に続編見てきます。(苦笑)

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