Je pense, donc je suis.

Je pense, donc je suis.(我思う、故に我あり。)  旅行、フランス、映画、試写会、バレエ鑑賞、クラッシック音楽、オトコマエ、母性本能をくすぐる男、猫、靴、ジェルネイル、食べ歩き、衝動買い etc.をこよなく愛するお気楽OLの日々のつぶやき。

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薄っすらバレている?

薄っすら気づいている方もいるかもしれませんが、今や、私の浮気が「イングクさん<チュウォンさん」になりつつあります。っていうか、もうなってる。(笑)一番身近にいる母は早い段階で気づいていましたが、親しい友人からも「JOLLYさん、もしかしてここ最近の熱量ググさんよりチュウォンさんに移ってます?」って突っ込まれたのだけれど、まさにズバリ移ってます。 チュウォンの顔は別に好みでも何でもなかったはずのに(未だに好みの顔ではないと思っている)、今や何をしてても、アンパンマンみたいに顔がまんまるなときでも素敵としか思わなくなってるぐらいだから、やはりカメレオンな演技力と、スキンシップ効果が決定打だったわ。(苦笑) AKBが握手会を頻繁にする理由がわかった気がする。 スキンシップの威力って想像以上だもの。(笑) グクさんと握手でもしたら、また熱量バランスも変わるかもだけれど、チュウォンさんは才能惚れ(作品選びのセンスも含めた才能)の度合いがちょっと私にしては桁外れなレベルでハマってしまったので、今や髪型がヘンテコでも、パンパンに太っていても、あのアンパンマンみたいなホッペすらも愛おしいと思う。(笑) 今後ドラマを見続けていく限りイケメンやカッコイイ人や素敵な人はたくさんほかにもたくさん出会うと思うけれど、当分はチュウォンを超えるほど癒しを感じたりハマる人には出会わないと思う。だって、なかなかあのレベルで演技に魅了させてくれる人や、バラエティー等で見せる素のキャラとドラマのキャラとのギャップの大きい人や、あそこまで素のキャラがピュアな人っていないと思うのだもの。才能惚れって本当にタチが悪いんだよね…。しみじみ。(苦笑)

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