Je pense, donc je suis.

Je pense, donc je suis.(我思う、故に我あり。)  旅行、フランス、映画、試写会、バレエ鑑賞、クラッシック音楽、オトコマエ、母性本能をくすぐる男、猫、靴、ジェルネイル、食べ歩き、衝動買い etc.をこよなく愛するお気楽OLの日々のつぶやき。

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「アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~」

ユ・アインの原点を知るべく、なんとなく見てみた映画『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』




『アンティーク ~西洋骨董洋菓子店~』
【原題】ANTIQUE
【製作】2008年 韓国
【上映時間】 111分
【監督】ミン・ギュドン
【原作】よしながふみ
【脚本】ミン・ギュドン
【撮影】キム・ジュニョン
【音楽】チャン・ヨンギュ 、タル・パラン
【出演】
チュ・ジフン (ジニョク)
キム・ジェウク (ソヌ)
ユ・アイン (ギボム)
チェ・ジホ (スヨン)
アンディ・ジレ (ジャン=バティスト・エヴァン)
【宣伝コピー】
『人は幸せな時に、ケーキを食べる。ほろ苦い人生を少しでも甘くするために──。』



原作は日本のマンガ。原作は全く読んでいません。主役はチュ・ジフン。ユ・アインは脇役キャラ。夢をあきらめてパティシエの世界に飛び込んできた元プロボクサーという設定。内容はケーキとゲイ、そしてサスペンスをからめたコメディ? 子供の頃の未解決誘拐事件が出てくるから、サスペンスなのかなーと思ってみていたけれど、なんだか結局わかったような、わからんような・・・。とりあえず、すべてにおいて私には面白さが全く理解できない映画だった。(苦笑)フランス語がたくさんでてくるのと、まだ幼さの残るユ・アインが超可愛かったぐらい。(苦笑)


なんとも、可愛い!立派に成長したよね。



by カエレバ

| 映画 | 17:56 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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