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Je pense, donc je suis.

Je pense, donc je suis.(我思う、故に我あり。)  というか、ただの日記です。

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なんとも素敵な夜会でした

昨夜、体操に夢中になりすぎてリアルタイムで見ることができなかった櫻井さんの夜会inハワイ。時間差で録画を鑑賞したけど、面白かった~。もう、やはり残念であればあるほど愛おしいのがショウ・サクライ!可愛い!可愛い!大好き!あの丸みを帯びた残念なシルエットの背中と腰のライン!(笑)ひとつひとつはそれなりなのに組み合わせると妙に残念な私服!(笑)ボロボロの茶封筒にグシャグシャ突っ込む米ドル!(笑)年季の入った財布とダサいセカンドバッグ!(笑)もう期待を裏切らないクオリティにニヤニヤが止まらない。最近、気象系の方々は持ち上げられ、褒めちぎられることが多いけれど、有吉氏を筆頭に皆からダサいダサいと言われ(笑)、それを真摯に受け止めたり反論したり、なんだか等身大な感じが見れて本当に可愛かった~。もっと見たい!もっと見せて!と思いながら見てました。ゲストの話に時間割かなくてもいいからハワイ夜会だけ丸々放映してくれても良かったのに。これ、他の四人の夜会も見たいわ~。そして、チラっと登場した松本さんと大野さん。お酒が入って陽気な松本さんもチャーミングでしたが、それより何よりもう大野さんの目つきが酔っ払い以外の何者でもなく(笑)、櫻井さんの首筋にまとわりつく様子がいかにもすぎて。(笑)また、それをされるがままで受け入れた後に慣れた手つきであしらう櫻井さん。(笑)お互い、勝手知ったる仲といった感じが一瞬で見てとれて、山コンビ好きにはたまらない瞬間でした。どうせならダーリンも日本から持ってきたビスケット持って櫻井さんの部屋に行けば良かったのに…。とりあえず、久しぶりにテレビが面白かった夜でした。

| | 21:50 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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リファカラットのミニサイズ版

最近、ものすごく欲しいのが最近出たリファカラットのミニサイズ版。普通のサイズは、顔にも体にも使えるのでこれはこれで便利なのですが、顔の細かい部分にも使えるのと化粧ポーチに入れて持ち運べるサイズと軽さが魅力的。職場で持ってる人がいて貸してもらったけれど、小さいわりにしっかりとリファらしい気持ちよさが感じられて、しかも通常版よりお値段も安い。1回エステに行ったと思えば余裕で元がとれる値段なんだよね・・・。


顔に体に大活躍中のこちら。めちゃくちゃ気持ちいいから毎日使ってます。職場の同僚いわく、私のフェイスラインが目に見えて変わったらしく、私の効果を感じた職場の同僚2名が真似してお買い上げしてました。(笑) でもマジで買って良かったグッズです。超お気に入り。



ミニサイズも、いずれ買おうっと・・・。

| | 23:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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思わずテイクアウト

友達(非櫻井ヲタ)が「とにかく感動するから必読!」と言うので、書店で立ち読みしたら、あまりにも愛おしい文章に思わずテイクアウト。基本的にダーリン以外のメンバーのソロ雑誌は買わない主義なんだけど、これは抗えなかったわー。



やはり櫻井さんの綴る言葉が大好きです。櫻井デレ期、まだまだ続きそう。(はぁと)

by カエレバ

| | 20:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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マルちゃん正麺の冷やし中華

最近のハマりモノ。マルちゃん正麺の冷やし中華。インスタントとは思えない本格的な美味しさ。マルちゃん正麺シリーズってラーメンも本格的な生麺みたいだけれど、ラーメンより冷やし中華のほうがさらに本格的な生麺みたいです。


今日は冷蔵庫にあった作り置きサラダにハムを刻んで乗せただけ。卵はめんどくさいから省略。超手抜きながらも美味しい~。夏は冷たい麺ばかり食べてしまいがちですが、その中でもマルちゃん正麺の冷やし中華の登場率が今年の夏はグイグイと上昇中。(笑)

| | 02:29 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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フランス生まれの世界一美しい「宝石石鹸」

最近気になっているのが、フランス生まれの世界一美しい「宝石石鹸」こと、 「savon Gemme(サヴォン・ジェム)」 。 「宝石石鹸」という名前の通り、宝石の原石を忠実に再現して作られた石鹸は、本当に宝石の原石みたいで綺麗。しかも180もの製造行程を経て手間暇かけて作られているので、使い始めから使い終わりまで同じ色、同じ透明度のまま宝石のような外観を保ちながら使うことができるのだとか。見た目だけでなく、原材料にもこだわって作られているらしく、使用しているホホバオイルとスィートアーモンドオイルは全てオーガニック。その他、水や植物、無機物から抽出される天然由来の植物エキスやビタミン、ミネラルなど、最高品質の原料のみを使用しているとのことで、肌にやさしく香りも楽しめるので優しいクレンジングとしても使用可能なんですって。6月12日から7月11日まで大丸東京店9階インテリアフロアにて期間限定ショップがOPENしているそう。購入者には使い切りのお試しソープも2個もれなくつけてくれるんですって。1個の値段は石鹸としては、かなりお高いけど(価格は各170g~200gで1個3,150円)、オンライン購入も可能のようだし、密かに例の5色も揃うからめっちゃ気になる~。この値段だったらプレゼントにもいいかもねー。

| | 21:28 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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扇風機登場

なんだかここ数日暑いよね。ここ数日は自宅でもついに扇風機を使い始めました。そして実は職場でもパソコンのUSBにつなぐタイプのミニ扇風機を使っていたりします。職場は冷房が既に入っているのですが、誰かが設定温度をころころと変えているみたいで、恐ろしく寒い日があったり、うだるほど暑苦しい日もあったりで、室温が一定でないので「暑い!」となったときにはミニ扇風機を出動させています。このミニ扇風機、もともとは同じ部署の若手の男性社員のOさん(←超癒し系)が愛用していたものなんだけど、転勤の荷造りの際に荷物に入りきらないからといってプレゼントしてくれたので、ありがたく活用させてもらっています。



私が譲っていただいたのはELECOM USB扇風機 レトロ調で、色はレトロな感じのメタリックカーキ色でビジュアルも可愛いのでとてもお気に入り。USB扇風機、やはりあるのとないのとでは涼しさが違うんだよね。というわけで、スイッチをいれるたびにOさんに感謝しつつ現在愛用中。関西電力が真夏の節電モードに入ってしまうと使えなくなるので、今のうちに活用しておきます。

by カエレバ

| | 21:40 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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サンテ メディカルガード

空気が乾燥していると肌もさることながら、もともとドライアイ気味な私としては目玉が辛いったらありゃしない。(苦笑)毎年この時期に乾燥で目がやられてコンタクトがつらくてメガネ率が上がる時期なんだけど、今年も案の定始まった感じ。その対策として、今年は早めに薬剤師さんに相談しサンテ メディカルガードっていう市販の目薬を使っているのですが、これ、なかなか良いです。本当はヒアレイン(傷ついた角膜の修復作用がある目薬)が欲しかったのだけれど、ヒアレインのためだけに眼科へ行く時間的余裕もないので、薬局の薬剤師さんに相談して薦めていただいた目薬でしたが、まさに傷ついた角膜の修復作用があるドライアイ用の目薬とのことで、症状がかなり落ち着きました。かゆみや充血もおさまるし、もう手放せない目薬になりそう。潤いだけを加えるタイプの目薬に比べると少しだけ値段が高いのですが、高いだけの仕事をしてくれる感じ。今年の冬は、なんとかこれで乗り切れています。ドライアイにお悩みの人には、かなりおすすめ。

by カエレバ

| | 22:16 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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Bilitis dix-sept ans(ビリティス・ディセッタン)のバレリーナ風アイテム

昨日もスカートネタでしたが、今日もスカートネタ。これまた前々から気になりつつ、最近、さらに心惹かれているのが「Bilitis dix-sept ans(ビリティス・ディセッタン)」のお洋服。バレエ好きにはたまらないんです、ここのお洋服。チュチュ素材のスカートだったり、キャミソールだったり、サラっと羽織るカーディガンだったり、キャミワンピだったり、バレエシューズと一緒にディスプレイされていると、バレエ好きの心をわしづかみにされてしまうのだ。

今、欲しいなーと虎視眈眈してるのは、モスグリーンのモヘアのニットと同系色のチュチュスカート。
いつも巡回するセレクトショップに置いてあって迷い中。
でもチュチュスカートはレオパード柄も可愛いんだよねー。


似たようなチュールスカートは、いろいろあるけど、やはりそこそこの値段するだけあってシルエットだったり微妙なところが違うんだよなー。とりあえずリボンのブローチは手作りできそうだから、とりあえずブローチだけ自作して雰囲気真似してみようかな。(苦笑)

| | 21:35 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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秋冬用のインド製ウールストール

巻物好きにはたまらない季節がやってきました。そして私のマイブームは相変わらずインド製ストール。(※参照日記こちらこちら)言わずもがなのmattaやCITRUSも秋冬ウール版もいろいろ出てきているし(でも実はmattaやCITRUSはコットン×シルク版のほうが好きだったりもするのだけれど・・・。)、ほかにもインド製のウールストールがたくさん出てきて目移りしまくり。防寒としてだけでなく、シンプルな着こなしにアクセントで使うと一気に垢抜ける巻物なだけに、いくつあってもほしくなるんだよね。(苦笑) というわけで、気になるもの全部ならべちゃう。でも実は既に数枚ゲット済なんだな。(ニヤリ) 素敵な色からどんどん売り切れていくので迷ってるぐらいなら買ってしまうに越したことはないのだ。(←必死で自分を正当化なう。)
















































| | 18:37 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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made in Indiaに夢中

最近、私のファッションアイテムにおける「made in India」の割合がハンパない。アクセサリーも洋服も、気が付けば最近買っているファッションアイテムのほとんどが「made in India」。といっても、いわゆる「THE INDIA!」って感じのエスニック感満載なものではなくて、欧米人が買い付けてきていたり、欧米のデザイナーのアレンジが入ったような、ちょっと一見すると欧州製品っぽい「made in India」アイテムが好きなんだけど(ex.CITRUS,matta)、セレクトショップで取り扱っているインポート物だと、かなり価格を上乗せしてあるし(=ぼったくり価格とも言う)、名の通ったブランド物(ex.CITRUS,matta)はそれなりの値段がするので、あえてコテコテのアジアン魂を感じさせるようなエスニック専門店(=通称:インド屋さん)に行って、良心的な価格の掘り出し物をセレクトショップのオーナー気分で探し出してはコーディネートに取り入れるのが最近のマイブーム。(笑) インドってシルクもコットンも有名だし、暑い国なだけにインド製のコットンやシルク製品は夏にとても涼しい仕上がりになっているし、マドラスチェックやペイズリー柄も有名なこともあって柄がカラフルで(私はチェックやペイズリーなど色が複数含まれている柄が大好き)、しかも巻物文化の国だから魅力的なストール類も多い。しかもインドの物価が安いからインド製品って基本的に安価なんだよね。一つ難をあげるなら、家で洗濯するときハンパなく色落ち&色移りするぐらいで(苦笑)、それも慣れれば前もってしっかり予洗いして色移りを防げるようになってくるのでコツさえ心得たら乗り越えられるレベル。むしろ自宅でジャブジャブ洗えるって便利だと思えてくるほど。おかげで最近は「JOLLYちゃんのそれ、どこのショップで買ったの?」「インド屋さん」というやり取りが頻繁にくりかえされております。インド屋さん、侮れませんぜ。

| | 20:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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おかしなグレフルチューチュー

今、めちゃくちゃ欲しいのがコレ。タカラトミーから出ている「おかしなグレフルチューチュー」。グレープフルーツにプスっと差してレバーをグルグルまわすとグレープフルーツジュースが簡単にできて、そのままストローを差して飲めるという玩具。グレープフルーツ好きとしては、これ、欲しい~。

by カエレバ



ちなみに、こんなのもあるらしい。ガリガリ君をカキ氷にできるらしい「おかしなカキ氷ガリガリ君


by カエレバ

| | 21:22 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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ドーナツにハマり中

あまり甘い物が得意ではないので、自分で積極的にスイーツ系を買いに走ることってめったにないのだけれど、最近、むしょうに甘いものが食べたくなって、その中でもとりわけドーナツが食べたくなって、最近密かにドーナツ祭り開催中。


DOUGHNUT2001201_1.jpg
今や大阪でも並ばず買えるクリスピークリームドーナツ
家族3人で食べるのにを6つ買って帰ったら、
なんと3つも父上に食べられてしまい、母に2つあげたら、私の分が1つだけ・・・。
たった1個で私のドーナツ熱が満たされるわけもなく・・・。

DOUGHNUT2001201_2.jpg
数日後、またしてもクリスピークリームドーナツへGO!。
今度は、父に奪われる前に満足いくまで店の中で食べてからお持ち帰り。(笑)
やっぱりオリジナルグレイズドが一番好き。
でも調子にのって食べると胸焼けするので引き際が肝心。

DOUGHNUT2001201_3.jpg
ハニーミツバチ珈琲のシュガードーナツ。
揚げたてホコホコの素朴な味。

DOUGHNUT2001201_4.jpg
これは昨日ミスター・ドーナツで買ったドーナツたち。
だって、全て100円均一だったんだもーん。
一番好きなのはハニーディップとハニーオールドファッション。
外側のアイシングが大好きなんだー。
でもやっぱりクリスピークリームのオリジナルグレイズドには敵わない。


でもドーナツってカロリー高いんだよね・・・。おかげで体重も恐ろしく増えてます。やばーい。(苦笑)

| | 23:04 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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auと任天堂CMの個人的なツボ

先日、友人に私のCMのツボについての話をしてみたのだけれど、悲しいぐらいに全く通じなかったので画像に起こして解説してみます。よろしければ、次回から注目してみてやってください。(苦笑)

auのCMでバスタブに座っていたダーリンにシャワーが降りかかり驚いている「bathroom編」の一番最後の最後、この画面左端に残像のように残る、この「く」の字形の唇が大好き!チューしてやりたくなる。(笑)

au_bathroom.jpg

でも、このCMの状況だと、どう考えても自分で蛇口を回さないとシャワーは出てこないと思うのだけれど、ダーリンは、自分でやって自分でビックリしてるの???


あとwiiパーティーの特別編の「リモコンかくれんぼ(さがす編)」の一番最後の最後、リモコンを探しに走り出すダーリンの後姿の肩から指先まで真直ぐ伸びた右手!ス・テ・キ(はぁと)

wiiparty.jpg


それにしても、ダーリンってマジでかわいい生き物だと思う。←(あいばか)ああ、かわいい、かわいい、かわいい・・・・・・・・・・。(はぁと) 

| | 00:29 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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ニンテンドーDSi LLの新色

某気象系5人組のイエロー君をこよなく愛するお友達から、ブルー君をこよなす愛する友人とグリーン君をこよなく愛する私に「今度発売されるニンテンドーDSi LLの新色みた?紹介映像見て思わず欲しくなっちゃった。すごいビビッドな黄色と緑とブルー。」というメールが届き、サイトを見て、おもわず「私も欲しいーーーーーーー!」と即レス。だって、ほんとうにビビットで可愛いんだもん。ずっと「友達コレクション」をやりたいがためだけにニンテンドーDSiが欲しいと思っていたものの、あの蛍光っぽいライムグリーンの色は気に入らなくて保留状態だったのだけれど、このビビットなグリーンとブルーとイエローって超可愛くない?でもシックなダークブラウンもいいなー。6月19日発売だって。でも、振り込め用紙が届いて思わぬ出費が増えて、今月はそれどころじゃないんだよなー。(遠い目)

   


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| | 23:26 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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夢に向かって一生懸命な人たちってステキですね

今日は朝から職場も女子フィギュアスケートの話題でもちっきり。男子フィギュアスケートも話題にはなっていたけれど、やはり女子は手に汗を握って見てしまいました。上位選手の演技は仕事中だったので、リアルタイムで見たのは鈴木明子選手だけでしたが(昼休みに食堂のテレビで見れた)、すごく伸び伸びと演技していてステキでした。浅田真央選手は残念でしたね。金メダルが取れなかったのが残念なのではなくて、本人が納得のいく演技ができなかったというのが見てとれたので、インタビュー時の涙が本当に同情を誘うものでした。ショートプログラムのあとの笑顔の清々しさが印象的だっただけに、余計にね。いや、それにしてもキム・ヨナ選手の精神力の強さは感服します。あのプレッシャーの中でのあの演技。素晴しかったです。一流のアスリート、それこそ世界一のアスリートになるためには 「才能」と「運」と「精神力の強さ」を持っていないとダメなんだなとオリンピックを見ながら思いました。

フィギュアにせよ、モーグルにせよ、オリンピックを見ていて思うのは、参加するすべての選手が、自分の100%を出し切れて、その結果順位が決まればいいのにということ。どの国の誰が金メダルをとることよりも、皆が自分の100%を出せる場を見れたら十分楽しいし、その結果としてみんなが納得のいく順位が決まればいいと願うのだけれど、そうは行かないのがオリンピックという大舞台。4年に1度の大舞台で、モーグルで転倒しちゃった人だとか、スケートで転倒しちゃった人だとか、靴の紐が切れちゃった人だとか、道具の検査で失格になっちゃった人だとか、氷の状態が保たれていなくて調整で時間をとられてペースを乱されちゃった人だとか、要するに「運」を味方にできなかった人や「精神力」を保てなかった方々を見ると、本当に同情するというか切ない気持ちになります。どうか自責の念に苛まれませんように・・・。例え金メダルが取れなかったとしても、国を代表して、あの場所に立ってること事態が本当に凄いことなんだもんね。今までの人生で1位になったことがない、というか今まで何か勝負事で1番どころか、2回戦以降に進出すらしたことがない超凡人の私からしたら、何かの代表になったり、勝ち続けること、情熱を一途に注げる夢があるということが、既に金メダル級の尊敬です。

スポーツに限らず、何か目標に向かって頑張っている人や、何かに本気で打ち込んでいる人って、どうしてあんなにも輝いて見えるんだろう。人生をかけて夢中になれる好きなものが見つかること、それだけでも羨ましいのに、その好きなものを目標にして、夢を描き、その夢を確実に現実に近づけていく努力と才能。夢から派生して天職としてしまえる方々の存在が、日々文句を垂れ流しながら何もせずにダラダラとOL生活を送っている身からすると尊敬以外の何物でもないわけで、そんな限りなく輝かしい存在は、実際に獲得したメダルの色や数なんて関係なく、もうご本人の存在自体が金メダル級だと思うのです。スポーツに限らず、夢を持つ人たち、そしてその夢に向かって一生懸命な人たちって、どうしてああもステキなんでしょうね。ふと振り返って、自分の「夢」って何だったかな?と考えたりしました。振り返ってみると、子供の頃から妙に冷めていたせいか「夢」を抱いた記憶がないんだよね。漠然と「避けたいもの」を避けて生きてきたら、結果的にこうなったみたいな状態で、なんだかつまんない人間だなと妙に自分がなさけなくなりました。(苦笑)

スケーティング・ミュージック 2009-2010スケーティング・ミュージック 2009-2010
ムーティ(リッカルド) オムニバス(クラシック)

曲名リスト
1. eye
2. 道~ラ・ストラーダ
3. 死の舞踏
4. チャーリー・チャップリンに捧ぐ
5. 序奏とロンド・カプリチョーソ(冒頭)
6. 「火の鳥」より カスチェイらの凶暴な踊り
7. 「シェヘラザード」より 海とシンドバッドの船(冒頭)
8. 「シェヘラザード」より 若い王子と王女(冒頭)
9. アランフェス協奏曲 第2楽章(抜粋)
10. ウィリアム・テル序曲(終結部)
11. ブエノスアイレスの秋
12. ゴッドファーザー
13. 交響曲 第3番 「オルガン付き」 第1楽章(抜粋)

1. 仮面舞踏会より ワルツ
2. 前奏曲 嬰ハ短調 「鐘」 <オーケストラ版>
3. カプリース 第24番
4. 「レクイエム」より ラクリモサ
5. 夜の女王
6. 「ウエスト・サイド物語」からのシンフォニック・ダンス I.プロローグ
7. 「ウエスト・サイド物語」からのシンフォニック・ダンス V.チャチャ
8. オペラ座の怪人組曲「ファンタジア」(抜粋)
9. 「スパルタクス」より フリギアとスパルタクスのアダージョ(抜粋)
10. パダン・パダン (MONO)
11. ジェームズ・ボンドのテーマ (MONO)
12. ピアノ協奏曲 ヘ長調 第3楽章
13. タンゴ~ラ・クンパルシータ
14. 「サムソンとデリラ」より あなたの声に心は開く
15. だったん人の踊り(抜粋)
16. ノクターン 第20番 嬰ハ短調 遺作
17. G線上のアリア

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| | 23:59 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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マッシュルーム大好き!

うっかり本屋さんで見つけてしまってドキドキしちゃった。なんて素敵な二人なんだろう・・・。(はぁと)可愛すぎる・・・・・・・・。

nonno_junmasaki.jpg   nonno_junmasaki2.jpg


たった2ぺージの記事のために480円払ってしまった。だって、可愛すぎるんだもの。この直立不動のコケシっぽい立ち姿!膝が開いて隠し切れないガニ股とか、食後の撮影なのか?と思わせるようなポッコリと飛び出た胃(Mr.胃下垂)とか、ダーリンらしさ満点でド・ストライク&超ツボなんだけどー。(←あいばか) ヅン君の足の長さもうまく誤魔化されてるし、なかなかの2ショットじゃない?ああ、眺めてるだけでニヤニヤするよー。(←あいばか)

可愛いマッシュルームは、この雑誌に掲載されています。楽天ブックスなら送料無料。

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そして、こんな本も発売されるらしい・・・。すっかり私は相葉貧乏状態。

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それとこれとは別

昨夜の「ひみつの嵐ちゃん」で、御褒美にもらった栃木和牛のサーロインステーキを一口食べたダーリンが「ウメェ~!」と感動した直後、「これ、(みんなに)あげていいですか?」とサラっと尋ねた瞬間、その不意に目にした「優しさ」に改めて感動したというか、やっぱり私は、この人が大好きだと実感しました。だから何?って感じですが、どうしても書き残しておきたかったので。(←痛いあいばか)
あ、でも、ベストジーニストには投票しません。去年は胸を張って言える投票したい理由があったけれど、2009年度は彼のジーンズ姿の印象が、過去年及び他のタレントさんたちに比べるとあまりにも薄いので。志村のロケだって数えるほどしか出てないし、ここ最近は、ジーンズというよりハーフパンツの印象のほうが強いしね。いくら好きでも、それとこれとは別。そこは冷静であろうと思います。

| | 01:18 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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「HUNTER」のラバーブーツ「GALLOWAY」

HUNTER GALLOWAY今、むしょうに欲しいのが、スコットランドの老舗「HUNTER」のラバーブーツ「GALLOWAY(ギャロウェイ)」色は当然、オリーブ。(笑) そうです、「グリーンフィンガーズ」でダーリンが演じていたコリンが劇中ではいていた長靴がコレ。単純なあいばかですけど何か?(笑) 
さすが英国が舞台の物語なだけあって、今回の「グリーンフィンガーズ」では、出演者たちはスコットランドのメーカー「HUNTER」のラバーブーツを使っておりました。前方席の日にダーリンの足元をまじまじと観察していたら「HUNTER」のコレだったので、家に帰って早速ネットでチェック。だって筒の淵のところと靴底がコゲ茶色で、本当に可愛いかったんです。どこのオシャレ花屋かカフェ店員かとおもうぐらい、ベージュのボトムをラバーブーツにインして、グレーのTシャツにロングのカーキ色のエプロンを装着したダーリンは麗しかったのだ。劇中、ダーリンが演じるコリンがガーデニング作業から部屋に戻り、ベットに上がる際にラバーブーツを脱いで、脱いだ後の長靴をベットの下に片付けるというシーンがあったのですが、その場面ではダーリンは素足でこのラバーブーツを履いていて、このオリーブ色のブーツから、少し紅潮した肌色の生足が出てくると、妙に色っぽくて足の裏までガン見したりしておりました。(←あいばか) 
「HUNTER GALLOWAY(ハンターギャロウェイ)」のオリーブは、レディースサイズもあるんだよね。サイズがかなり売り切れているけれど。一応、楽天市場内のショップでも取り扱いあり。でも、女性が履くならクラッシックのほうが細身でキレイかしら?ただ2万円以上もする長靴を、一体いつ、どこで履くんだ?って話。(笑) 梅雨時期だとロングブーツだと暑いかなぁ?フランスの「AIGLE」のラバーブーツも可愛いし、フランス大好きな私としては心惹かれるのだけれど、あいばか的には、ここは、やっぱり「HUNTER」のが欲しいという。

ちなみに、ジョージナ・ウッドハウス役の田島令子さんが履いていたのも「HUNTER」ですが、田島さんのグリーンのは、相葉さんのとタイプが違っていて、少しお手ごろ。白いブラウスにベージュのスカートに、このグリーンのラバーブーツを履いていた田島さんも、とてもチャーミングだったから、案外ラバーブーツは普段でも使えるかもと思ったり。色もたくさん種類があるんだよね。やはりブラウンが一番あわせやすいかな?でも、あいばか的にはグリーンも捨てがたいんだよなぁ・・・。ちなみに、こちらも楽天市場内のショップで取り扱いあり


あと、金曜日のラジオでダーリンが「よろちくびなダーリン・リターンズ」の速報をお知らせしてくれたようですね。発行元(纏(まとい)パブリッシング)に問い合わせてくださったミルコ様が、詳細を御連絡くださったので、下記に転記させていただきます。(ミルコ様、お知らせ、ありがとうございます。メイン記事と内容が異なるコメントだったので、コメントのほうは勝手ながら削除させていただきました。今後は該当記事にコメントいただければ、ありがたく。)以下、ミルコ様よりいただいたお知らせ。

4月25日発売の雑誌「Mgirl(エムガール)」という写真家蜷川実花さんが編集長をなさっている雑誌に相葉雅紀さん全12ページで登場だそうです。「Mgirl(エムガール)」は年2回発行。(書店・コンビニ・TSUTAYAオンラインとamazonなどで販売予定とのこと)。 発行元が纏パブリッシングで出版は実業之日本社という会社。 今回は定価1680円(予定・デジカメケースやらノートやらいろんな付録がつくようです)、海外でも発売されるのでインタビュー原稿は日本語英語のバイリンガルになるそうです。 相葉くんページは全12ページ(!)撮影は勿論蜷川さん、インタビューありとのこと。

また、予約受付がはじまったらAmazonのリンクを用意させていただく予定(←小さく小遣い稼ぎを企むセコいあいばか)ですので、Amazonで購入を予定しておられる方は、よろしければご利用くださいませ。私も今回は1冊で送料無料な単価だからAmazonで買うつもり。よろちくびなダーリンが12ページもあるなんて、楽しみ♪(←アフォ)

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| | 17:27 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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がっかりしないといけない?

一夜明けて、まだ「グリーンフィンガーズ」の余韻から醒めません。「忘れられない人」のときも1週間近く引きずったので、今回もおそらくそうなることでしょう。大阪公演中は、友人とお泊り会をしたり、一緒に鑑賞した友人と打上と称しては連日飲んだくれていたので、家の中のことはほったらかし、家のHDDには、志村動物園のスペシャルやら、バレエ映像やら、ワイドショーのヤッターマンやら、宿題くんやらで溢れかえっておりますが、とにかく、今、自分の脳内にある相葉君とコリンの残像の余韻を消したくないので、他の映像を見たくないという状態ゆえ放置中。今朝は朝から日テレで、一日中嵐三昧だし、明日には国立ライブDVDも届くけれど、映像チェックは1週間ぐらい放棄したい気分。

そんな「グリーンフィンガーズ」。すべての感想を一言でいうなら

「がっかりしないといけない?」の一言につきます。

ぶっちゃけ、脚本は穴だらけ、矛盾だらけで(※このへんのモヤモヤの詳細は、こちらの鑑賞記録をどうぞ)、あんなにオリジナルがすばらしいのに、どうしてこうなっちゃうわけ?と東京初日を見た段階では、作品に対して超ネガティブな気分でおりましたが、大阪公演を改めて見ているうちに、そこにがっかりするよりも、もっと大きな心を打つもの(音楽、舞台装置、役者たちの演技、相葉君の成長 etc.)がたくさんあることに気がついたので、私の気持ちも劇中最後のコリンの台詞「がっかりしないといけない?」という言葉にシンクロした状態となっております。ちなみに、コリンが最後に微笑みながら言う、この「がっかりしないといけない?」の台詞が、今回の作品で私が一番好きなシーン。毎回、このシーンの相葉君が本当にいい表情をしていたので。

相葉君がコリンを演じると決まったときに、原作を知っている母が「きっと相葉君のコリンは、映画のクライブ・オーウェンが演じたような強いリーダーシップで仲間も一目置くような、一般的なリーダーの認識に当てはまるようなコリンではなくて、優しい人柄と才能に引かれて自然と仲間が集まってきちゃうような穏やか系のリーダー、嵐でいうところの大野君的なリーダーになるんじゃない?」と言っており、私自身もそんな気がしていたのですが、東京でみたコリンは、どっちつかずな状態で、やっぱり相葉君には難しいか・・・とネガティブな気持ちにもなってみたりしていたのですが、大阪公演を見たら、相葉君のコリンは、相葉君独特のバランスでリーダーシップも優しさもどちらも持っている相葉君ならではのコリンに化けておりました。

俳優さんには、自分を役に近づけて行く憑依タイプの人と、役を自分のほうへ引き寄せちゃう誘引タイプの人と2種類のタイプがあると私は思っています。ハリウッド俳優で言うなら、前者は、ロバート・デ・ニーロやジョニー・デップ、後者は、トム・クルーズやヒュー・グラントが筆頭かな。世間一般的には、やはり前者の憑依型タイプの俳優さんを「演技派」と呼ぶし、演技面での評価も高い。「役を自分のほうへ引き寄せちゃう」誘引タイプの俳優さんは「何をやっても●●になる」という評価を受けがちで、ともするとワンパターンだと評価されやすい。でも、誘引型の演技というのも、その役と演じる本人の持つ「その人らしさ」や「魅力」とがピッタリと重なったときには、思わぬ輝きを放ち、感動を呼び起こしたりします。

私に言わせれば、二宮君や大野君は憑依型、相葉君は誘引型にカテゴライズされる。相葉君がかつて映画「黄色い涙」で演じた井上章一くんの時もそうでしたが、相葉君が演じる役には、相葉君が透けて見えることが多い。自分を消せないということは、憑依型のアプローチとしてはマイナスでも、自分を生かしたまま別の人格になって、さらに魅力を増すという誘引型の役づくりの場合、それがピタっとハマってしまえば、それはそれでありだと思うのだ。今までの相葉君、とりわけ舞台での演技は、憑依をしようにも自分が消せず、役柄を引き寄せようにも、これまたうまく引き寄せられずに、悪戦苦闘のまま舞台上でもがいて終わってしまうという残念な印象を受けることが多かった。でも、今回、相葉君は、コリンという役を自分に引き寄せて、自分の個性をピッタリ重ねて、それでいて別の人格として輝いていたように私の目には映ったので、大阪の初日を見た段階で、もう、それが何よりも嬉しくて、嬉しくて、そんな相葉君ならではのコリンの輝きを日々感じるにつれ、感動で胸が一杯になって、毎回、ストーリーとは別の次元で涙腺が決壊しまくっておりました。

相葉さんのお芝居の弱点は、自分にとって身近でない感情だったり、身近でない言葉が使われていると、言わされている感じが否めないセリフ回しの粗さが目立つこと。とりわけ、「怒り」の感情表現の引き出しが少ない。たとえば声を荒げる場面。相葉さんの日常には、他人に声を荒げるということ自体が、皆無なのかもしれない。そう思わせるぐらい、声を荒げたり、怒りを表すときに無理矢理感情を奮い立たせて力んでいる感じが見えてぎこちなくなる。そんな相葉さんの弱点である「怒り」の表現も、回によっては(とりわけ大阪初日、大阪二日目のマチネ&ソワレの1幕)、ずいぶん自然になっていて、本当に、コリンの怒りとして表現されており、そこに彼の役者としての成長をヒシヒシと感じました。

そして、相葉さんの演技の引き出しのなかに「笑顔」や「優しさ」の表現の引き出しがたくさんあることも今回改めて感じました。場面場面でいろんな笑顔があって、それは、ひとつひとつ微妙に違っている。その一つ一つは、いつものアイドル相葉雅紀の笑顔ではなくて、ちゃんとコリンの笑顔であり、コリンの微笑みになっている。そして、そんな相葉君が作り上げたコリン君が、愛おしくて、大好きになってしまい、今は、そんなコリンが懐かしくて、思い出すだけでウルウル。(←あいばか)

俳優としての相葉雅紀さんは、いつも本当に真っすぐな素直なお芝居をなさります。その真っ直ぐが向かう先は、今までは本人が意識して目指している方向というよりも、導かれた方向へ、指示された方向へ素直に真っ直ぐ一直線に走って行くような感じで、その走るスピードは、いつも全速力なので、見ていると苦しくてたまらなくなることがありました。でも、今回、その走るスピードが、ただがむしゃらに全速力で走るのではなく、周囲の景色を楽しみながら、少しだけ余裕を持って走っている感じ、走ることを楽しんでいるような感じがしました。もちろん、走り出すまでの苦労や葛藤やストレスは多大なるものだったとは思いますが、走り出したら楽しい!みたいな雰囲気を感じました。相変わらず、走っているコースは真っ直ぐで一直線ではあるのですが、その走るコースを自分で選んで走り始めたような、そして自分で選んで走ることの楽しさを見つけたような、なんとなくですが、そんな感じがしました。そして、そんな風に真直ぐに走る姿を見ていると、その真っ直ぐが辿りつく先、目指す先を、この先も見守っていきたいなーと思いました。でも、もうチケット争奪戦(=自分の欲望と友情や理性や現実と葛藤して折り合いをつけるまで)の期間が本当に辛いので、もう当分お芝居はしてくれなくていいけどね。(苦笑)

| | 21:18 | comments:3 | trackbacks(-) | TOP↑

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昨夜、改めて気がついた末期症状

昨夜、テレビで「嵐の宿題くん」を見ていたら、松本さんがいったん口に入れた山椒の実を、苦手だという理由で口から取り出し、それをシレーっとダーリンのお皿にほりこみました。それを一瞬「エッ?!」って顔をして驚きつつも、何事もなかったかのように受け入れて、次の瞬間、普通にそのお皿で食事を続けた貫禄満点なダーリンの懐の広さに真夜中に一人で萌えまくり。かつて、「Gの嵐」のお絵かき神経衰弱のときに、ダーリンと松本さんが正解し、賞品でマイケル・ジャクソン人形を1体だけもらったときも、「これ、俺欲しい!俺もらってもいい?」とダーリンにおねだりした松本さんに「いいよー。」と微笑みながら譲ったときの笑顔とか(っていうか、MJ人形に興味がなかっただけ?)、二宮さんがキャンキャンと小型犬さながらの高音でバカバカと連呼しても、「いいよー。いいよー。」とニコニコしていたりする笑顔に、懐の広さ(っていうか、単に鈍感なだけ?)を感じては、一人で萌えモードに入ってしまう“あいばか”末期症状。しっかり者の末ズ(二宮&松本)に毎度毎度ダメ出しされ、厳しいツッコミを入れられ、一見すると頼りなさそうなお兄ちゃんなんだけれど、なぜか、そんな末ズ(二宮&松本)を相手にしているときのダーリンに第一子長男的な包容力をひたすら感じてしまうのは私が重症の“あいばか”だからでしょうか?そして、ダーリンが松本さんや二宮さんに対して時折みせる、お兄ちゃん目線な懐の広さと貫禄にメロメロな“あいばか”ながらも、その反面、櫻井さんといるときのダーリンは、ものすごーい弟目線になっちゃって「翔ちゃん!翔ちゃん!」と慕っていく甘えん坊っぷりが、これまたツボで、その甘えっぷりにもメロメロになり、そして、大野さんと二人のときは、まるで甲斐甲斐しく舅の世話するよく出来たお嫁さんのような優しさと頼り甲斐を発揮するダーリンにもメロメロになり、結局、相手によって、いろんな顔を見せるダーリンが大好きでしょうがないんですが、この気持ちは、一体、どうすればいい?(←誰に問いかけてるのか自分でもわかっていない末期症状な“あいばか”)。それにしても、昨夜の松本さん。これまた凄いヘアースタイルになってましたね。京本政樹&小澤征爾の次は、葉加瀬太郎?松本さんは、どこへ向かっているのだろう・・・。そして私もどこへ向かっているのだろう・・・。(遠い目)

| | 22:31 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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